独女通信は、20歳以上の独身女性の本音を扱うコラムです。「独女」といわれる彼女たちの恋愛や結婚、仕事や将来について、ホンネのコラムを配信しています。

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「何この人?」突如訪れる“イライラ”を解消する方法

「何この人?」突如訪れる“イライラ”を解消する方法先日ちょっとしたことで彼にイラッとしました。その原因は本当に些細なことだし、せっかくのデート、最後まで楽しい気持ちで過ごしたいと頭では思うものの、なかなか落ちたテンションは戻りそうにありません。彼からしてみれば「また?」「何でいきなり?」といった心境のようですが、この突然訪れるなんとも言えないイライラや怒り、テンションダダ下がりな心境、きっと女性には共感いただけるのではないでしょうか。

そこで今回は、イライラした時に気持ちを盛り返す方法を考えてみました。

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女は死ぬまで「ときめく対象」が必要!? 女性が“ストーカー”になるきっかけは

『だれかの木琴』(C) 2016 『だれかの木琴』製作委員会「結婚しても、ときめきたい気持ちはなくならないよ(笑)」「むしろ必要不可欠!」とは、既婚女性たちのジョークを交えた談。

ときめきを感じさせてくれる男性の存在は、家事や子育て、仕事などの疲れから一時的に現実逃避させてくれるものとして、伴侶を見つけた既婚女性たちにとっても欠かせない存在のようです。

「ときめきを欲する気持ち」は一体いくつまで、人の心を揺さぶるものなのでしょうか。

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30代の荒ぶる心を鎮めるために瞑想をやってみた!

30代の荒ぶる心を鎮めるために瞑想をやってみた!頭の中というのは常に、仕事のことややらなきゃいけないこと、はたまた友達への不満など、何かしらの思考が渦巻いているものです。そのせいで、なかなか気持ちを切り替えることができず、無駄に時間と心をすり減らしてしまった経験はありませんか?

筆者はあります。というか、年々すり減らす頻度も増えているような……。そんな考えることが山積みな30代に1つの解決策があります。なんと、瞑想が効くらしい!

瞑想なんて聞くと、新興宗教やちょっとスピリチュアル的な匂いを感じてドキリとしますが、近年続くヨガブームからの流れで、瞑想が忙しい現代人にクリアな思考をもたらすと、密かなブームなのだそうです。

大丈夫かな……という不安はありますが、効果があるならやらないわけにいかない。今日は癒し効果バツグンの瞑想を、実際に体験してきました。

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35歳から人生が変わる?独身35歳・これからの生き方

35歳から人生が変わる?独身35歳・これからの生き方筆者の友人は、学生時代から「早く35歳になりたい」と言い続け、年を重ねることを楽しみにしていました。そしてついに先日、めでたく35歳を迎えました。今回はそんな彼女から学んだ、35歳を超えてから変わることについて考えてみました。

1.「結婚まだ?」というセリフが減る
国勢調査によると、平成12年時点で35歳~39歳・未婚だった人の中で、10年後の平成22年に結婚できている割合は「男性で約4%、女性は約1%」だそう。つまり、それまでは「まだまだ結婚できるよ!」と言っていた周囲の人たちも、さすがに35歳を超えると難しいという現実を知るのか、結婚について言及することがなくなると言います。それは親や親戚もしかりのようで、だいたい35歳を過ぎると、結婚話をもちかけづらいとお盆に会った叔母も言っていました。

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みんなやってる? 勝負前のお肌のスペシャルケア

みんなやってる? 勝負前のお肌のスペシャルケアデートや合コン、勝負イベント前のスペシャルケアはもはや女の常識? シートマスクや高級クリーム、美顔器、小顔ローラーなど、特別な前の日にあなたはどんな“仕込み”をしていますか? みんながこっそりやっている肌・髪・ボディのケアをご紹介します。

■ 最優先はやっぱり“顔”! 美肌&小顔はどう作る?

「乾燥肌なのでデートや合コン前は前夜のバスタイム&当日朝にフェイスマスクでしっかり保湿しています」

「週末はゆっくり二度寝して朝風呂&高級シートマスクで肌をぷるぷるにするのが習慣。時々エステに行くよりも家でこっちを定期的に続けるほうが目に見えて効果が出る」

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男子に聞く!思わずLINEを返したくなる送り方とは?

男子に聞く!思わずLINEを返したくなる送り方とは?3年前に離婚した友人に、最近ちょっといい人が。けれど、その恋模様は不安定だそう。聞けばLINEの返信がなかなか来ないのだとか。数日経ってから「ごめん、忙しくて今LINE見た!」なんて返信をしてくる男性、たまにいますよね…。

そんなLINEの返信が来ない対策には何が有効なのか? を男性に聞いてみました!

■ 相手の関心を引き寄せるスタンプ&画像作戦

例えば、メッセージだけではなくスタンプや画像を最後に送るのはどうでしょうか?

「確かにスタンプとか画像を最後に送られると内容がわからないから開いてみたくなりますよね。その作戦、僕も今度つかおー」と語るのは、都内在住のT氏32歳。

テキストのメッセージだけだと、文頭の30文字くらいは開かずに読めるため、その内容だけで判断して開くのを躊躇することってありますよね。場合によってはあまり緊急性がないと判断し、後回しにしてしまうことも…。

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石黒マミ

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伊藤雅子

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水商売で鍛えた観察眼で、女性向け記事を執筆中。

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