独女通信

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オタク婚活ってどうなの? 専門の仲人さんに現状を聞いてきました

オタク婚活ってどうなの? 専門の仲人さんに現状を聞いてきました人気アニメ『らき☆すた』の舞台となった埼玉県久喜市鷲宮発の「オタ婚活」をはじめ、数年前から定番化したオタクのための婚活イベント。こうした婚活は趣味が一致するからか、誕生したカップルも多いようだ。

実際にアニメオタクのミチコさん(40)も、「仕事も趣味も充実しているけど、気づけばこの歳。話が合う人も多そうだし、オタ婚活は気になってます」と語るように、オタク趣味を自覚している独女には気になる存在。

そこで、実際のオタク婚活ってどうなの? 本当に出会えるの? という疑問を解決すべく、オタク専門仲人の横井睦智さんにお話を伺いました。ご本人も強度のアニメオタクで、奥様に趣味を告げるのには勇気がいったという経験をお持ちです。

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あなたの周りにもいない? どれだけ自分好き!診断テスト中毒な人々

診断テスト中毒な人々今や多くの人が登録しているSNS「Facebook」と「Twitter」。旅行に行った時の写真、近況報告、美味しかったご飯、それぞれが自由にアップし、懐かしい友人と再会出来た! なんて人も多いだろう。

また、心理テストや占いの類いも人気で「あなたはお寿司で行ったら何タイプです」とか「あなたの男脳と女脳の比率は○○%です」といった結果がタイムラインに流れてくる事がしょっちゅうだ。

そんなある日、筆者はふと思った。「この手のテストやるのって毎回同じ人だよなあ」と。

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約2300名の男性に聞いた “ときめいた言葉”5選

約2300名の男性に聞いた ときめいた言葉5選男性は女性からどんな言葉をかけられた時、“ときめき”を感じるのでしょうか?

恋愛・結婚マッチングサービス『pairs』の25歳から50歳までの男性会員約2300名に聞いた結果から、男性をときめかせるフレーズを集めてみました。

■ “好き” “大好き” 約300人

“大好きです” 「ストレートに心内を打ち明けられて心に響いた」(35〜39歳)
“大好き!”  「はにかみながら笑顔で言われたら逃げれない」(35〜39歳)
“好きだよ”  「一生懸命、言おうとしている姿が可愛かった」(40〜44歳)
“すきかも”  「『かも』なのかい!頑張るしかないじゃんみたいな(笑)」(25〜29歳)

ストレートに好意を伝えることが、男性にとって何よりも嬉しいことのようですね。

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耳グネグネと、あとは? 皮膚科医直伝「ラクして美肌」を手に入れるコツ

皮膚科医直伝「ラクして美肌」を手に入れるコツ毎日乾燥の激しい日々が続きますが、皆さんお肌のケアは万全でしょうか? 某モデルさんが、全身13種類ものクリームやオイルを毎日塗っているとコメントしいるのを見かけ驚愕したのですが、そこまで出来ないまでも何とかキレイは保っていきたいですよね。

今日は2014年に『肌のきれいな人がやっていること、いないこと』を出版された人気皮膚科医・菅原由香子先生に、“ラクして”美肌を手に入れるための正しい知識を教えていただきました。

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“ゼクシィは重い”はもう過去の話? 「読むのが楽しい」「またやりたい」結婚式にノリ気な男達

ゼクシィ(画像提供:リクルートマーケティングパートナーズ)結婚情報誌『ゼクシィ』。言わずとしれた、結婚情報ならコレ! という大定番アイテムであり、可愛いTVCMや最近では「乙女すぎるドライバーセット」などユニークな付録も話題に。

これまで『ゼクシィ』は、女子にとっては「嬉しい・可愛い・はやく読みたい」と幸せの象徴、男子にとっては「プレッシャー・できれば読みたくない」と恐怖の象徴であると考えられてきた。あの分厚くてずっしりくる一冊が色々な意味で“重い”と言われてきた。

しかし、最近では自ら『ゼクシィ』を手に取る男性もいるそう。独女にとっては、何とも夢の様な話ではあるが、実際に独身・既婚男性の「ゼクシィ好きです派」に意見を聞いてみた。
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デートより“ぼっち”で過ごしたい!? 「一人でいたい」男の休日

デートより“ぼっち”で過ごしたい!? 「一人でいたい」男の休日皆さんの周囲に、「休日はあるのに、彼があんまりデートをしてくれない」と悩んでいる女性はいませんか? 電話で彼の休日の予定を聞いたら、毎回「うーん、空いてるけど一人でいたいんだよね」と言われ、ついに泣いてしまった…なんて実話も耳にしたことがあります。世の中には「いつも彼女と一緒にいたい」という男性もいるでしょうが、「一人で過ごす時間」を欲しがる人の割合は、女性よりも男性の方が多い気がしますよね。上述の女性は、「いや、ちゃんと(君のことは)好きなんだけど…」と付け加えられて返事に窮したそうですが、こうした男女がお互いにより理解しあうために、男性の休日について実態を探ってみました。

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石黒マミ

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まぎれもないアラサー、まぎれもない独女。

伊藤雅子

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社会人10年目にして占星術家としても活動する独女。

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水商売で鍛えた観察眼で、女性向け記事を執筆中。

小鳥居ゆき

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マンガとゾンビ映画と旅行が好き。フリーランスの三十路ライター。

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女性たちの「気になること」や疑問を追求するコラムライター。

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2002年よりフリーランスに。30代独女のモテ道を研究する日々。

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