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女同士はやっぱり難しい!? 気持ちよく「異世代交流」をするコツは

女同士はやっぱり難しい!? 気持ちよく「異世代交流」をするコツは生き方が多様になる時代。女性の結婚・出産の時期も幅広くなり、そのぶん、職場や趣味の場などでは異世代の同性と一緒に過ごす機会も増えているようです。ただ、気が合いそうな人に出会えても、異世代ならではの付き合いの難しさを感じる瞬間もあるようで…。異世代交流を上手にやっていくコツを探ってみました。

■ 異世代友人との交流、どんなところがやりにくい?

「異世代交流のいいところ、難しいところ」について、交流の経験があるという複数の女性たちに尋ねてみました。いいところとして最も多く挙がったのが、「自分の知らない世界を教えてもらえる」という意見。「異世代のトレンドを教えてもらえる」「異世代のリアルな意見を聞けると、仕事に役立つ」「自分の将来の参考になる」「趣味や仕事を極めている先輩の話を聞くのは面白い」といった意見が挙がっていました。

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なぜ素直に喜べない!? 「サプライズ嫌い女子」の心理とは?

なぜ素直に喜べない!? 「サプライズ嫌い女子」の心理とは?女性なら誰もが憧れるとされる「彼からのサプライズ」。

定番の舞台となるのはプロポーズや結婚式の余興など。彼が彼女のためを思って一生懸命企画し、時には仲間たちや身内まで参加することもあるだろう。さらにはテレビ番組で「彼女へのサプライズ」が企画となることも数多く、そうなるとタレントまで巻き込む一大プロジェクトになる。そこにあるのはただ「喜んでほしい」「感動してほしい」という善意のみだ。

だがそんな一大プロジェクトによるサプライズを受けた女性が、〝サプライズ嫌い〟だったら? テレビ番組の企画ではまずそんな危機的場面は訪れず必ず感動に着地するが、実際のところ感動に着地せず困惑したり、ひどい時にはドン引きしてしまうタイプの女性はけっこう存在するのだ。

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「2017年こそ叶える!」独女の夢と野望、大発表会

「2017年こそ叶える!」独女の夢と野望、大発表会お正月休みはいかがお過ごしでしょう。過ぎ去った一年を振り返り、新たな年を迎えるこの時期は、自分を見つめ直す絶好の機会。2017年こそ絶対叶えたいあなたの夢や目標、野望はなんですか? 独女の皆さんに来年の抱負を語ってもらいました。

■ 恋と結婚への切実すぎる叫び

20・30代女性から圧倒的に多かったのはやっぱりこんな声。

「彼氏または好きな人を作る!」
「結婚に結びつく彼氏がほしい」
「現実世界にときめきが欲しい」
「契約結婚でもいいから結婚したい」

恋がしたい、ときめきたい、でもなぜだかご縁がない! そんな切実な思いがひしひしと伝わってきます。大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の影響か、「契約結婚」に憧れる声もちらほら。2017年はもしかすると現実でも契約結婚カップルも増えるかも?

一方で、来年でフリー歴10年目を迎えるというシングル女性からはこんな抱負(というかお悩み)が寄せられました。

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初詣にはコツがある!ちょい足しすると運気が上がる参拝方法

初詣にはコツがある!ちょい足しすると運気が上がる参拝方法2016年ももう終わり。今年はみなさん、素敵な1年になりましたか?
2017年はもっと素敵な1年にしたい。そう思うひとはまず、年明けの初詣から始めるのもいいでしょう。でも、ちょっと待った! その参拝方法じゃ、運気アップは望めないかも…。

そこで今回は声優業を務める傍ら、占い師としても活躍し「神さまを100%味方にする 開運和柄 日本人のDNAに秘められた《願望物質化》」の著者である富士川碧砂さんに、今すぐできる運気が上がる初詣の仕方について教えていただきました。

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この冬行きたい憧れの国や場所はどこ?

この冬行きたい憧れの国や場所はどこ?お正月休みはもちろん、成人の日をあわせた3連休もあり。まとまった休みが取りやすい1月は絶好の旅行シーズンです。もしもお金と時間の都合がついたら、あなたはどんな場所に行きたいですか? 独女の皆さんにアンケートで聞いてみました。

■ なぜかダントツ人気の行きたい国No.1は?

「寒い日本から脱出して、冬でも暖かい国へ行きた~い!」という願望が炸裂したのか、一番人気は東南アジアのあの国のあの遺跡でした。

「カンボジア。アンコールワットに行きたい」

「遺跡巡りが好きなのでアンコールワットは憧れの場所。死ぬまでに絶対一度は訪れてみたい」

「アンコールワット。世界遺産をこの目で見てみたいから。あとはベトナムのハロン湾も憧れ」

ハワイやベトナムを差し置いて、なぜかカンボジアがダントツ首位。ちょっと無理すれば弾丸ツアーでも行ける東南アジアはやはり定番人気エリアのようです。他にも「中国語を勉強しているから台湾に行きたい。あと暖かさがほしいから」「ウガンダに行きたい。アフリカのなかでも比較的治安がいいと聞いたので」という意見もありました。

一方で、「冬だからこその楽しみを満喫したい」という声も。

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「ゴロゴロしたい!」超多忙な既婚女性の年末年始とは?

「ゴロゴロしたい!」超多忙な既婚女性の年末年始とは?何かと慌ただしい年末年始。とはいえ独女は気楽なもので、大掃除もしなければ年賀状もSNSで済ませ、実家か一人暮らしの家でゴロゴロ……なんていう人も多いだろう。もちろん独り身の寂しさは身に染みるが、家族に囲まれて幸せそうにみえる既婚女性たちの年末年始はどうなのだろう? 一言でいうと“とにかく忙しい”というのが現実のようだ。

■ 夫の都合により、書く年賀状は600枚超!

「何だかんで10月くらいからずっと年末年始は忙しい」と語るのは、幼稚園の子どもを持つハナコさん(36歳)。なぜ10月から? 

「10月に入るとママ友たちでハロウィンパーティが企画されます。それに向けて子どものコスチュームを仕込み、パーティで盛り上がる。11月はそろそろサンタさんのクリスマスプレゼントを子どもからリサーチ。12月に入ると人気のおもちゃは売り切れたり値上がりするので、この時期からゲットするのが鉄則です。もちろんクリスマスや忘年会などの企画が動くのもこの時期。で、12月はクリスマスツリーやリース、家の外観のイルミネーションの仕込みがあり、年賀状作成、クリスマスパーティー、忘年会、大掃除、年末年始……と一気に駆け抜けて年が明ける感じです」

なんだか聞いているだけでクラクラしてくるが、とりあえずイベント三昧で忙しそうなことは理解できる。とはいえこれは好き好んで忙しくしているだけでは? という気もするが……。

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折角の休みが台無しに! 気をつけたい“年末年始ソロ活動”

折角の休みが台無しに! 気をつけたい“年末年始ソロ活動”年末年始、多くの人が実家へ帰省したり仲間と過ごしたりと、のんびり楽しい休暇を過ごすことでしょう。その一方で、特に都心部で働く独身女性の中には、実家に帰る面倒くささや気まずさからひとり自宅で年越しする人も。

落ち着いて心身をリフレッシュできれば何でもいいと思いますが、この休暇の過ごし方を間違えると、1年のスタートをしくじることになります。休みを満喫していたはずが、なぜこんなことに?…今回はひとり年越しをしたことのある独身女性に、避けた方がいい年末年始の過ごし方について聞いてみました。


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子宮を大切にすれば幸せになれる? 注目が集まる「子宮力」と女性

子宮を大切にすれば幸せになれる?注目が集まる「子宮力」と女性2016年を振り返ると、「子宮」というキーワードに注目が集まっていたように思います。

たとえば「願いはすべて、子宮が叶える 〜引き寄せ体質をつくる子宮メソッド〜(河出書房新社)」や「子宮の中の人たち リアルタイム妊娠まんが(KADOKAWA)」といった、描く内容は異なっていても「子宮」をテーマにした書籍がちらほら。

2015年には「ジェムリンガ」という膣に入れるパワーストーングッズが衛生面で問題になりましたが、そのときからすでに健康面だけでなく、心の面でも「子宮」という場所に注目が集まっていたのかもしれません。

■ “子宮系女子”とは何者か

2015年頃から聞くようになった「子宮系女子」。そもそも彼女達は一体何者なのでしょう。

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石黒マミ

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