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美人はしぐさが違う?美人なしぐさを今すぐ手に入れる方法

美人はしぐさが違う?美人なしぐさを今すぐ手に入れる方法容姿というのは、残酷ですが生まれながらに違いがあるものです。整った顔立ちやプロポーションを持った人は、それだけで美人に見える要素を多く持っているといえるでしょう。しかし、容姿 “だけ”で美人が決まるのであれば、女性の美しさは年齢とともに消えてなくなってしまうはずです。

世の中には若くて美しい女性が沢山いますが、年齢関係なく上品さや可憐さを兼ね備えた美しい人も存在します。彼女たちの美しさの秘訣をみていくと、1つにしぐさが違うことが挙げられます。写真に映るポーズはもちろん、ちょっとした立ち姿や所作も美しい女性、憧れますよね。

今日はそんな美人なしぐさを学ぶ事ができる1冊「美人な『しぐさ』(中井信之著・ディスカバリー21)」をご紹介します。美人のしぐさには、しっかりとした理論があるようです。


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「つい男性を甘やかしてしまう」タイプの女性が、関係を好転させるコツは?

男性を甘やかしてしまう女性家庭運営においては、「女性が強い方がうまくいく」「旦那が女房の尻に敷かれているくらいのほうがいい」なんて話はよく聞かれますよね。「男に甘い」「男性を甘やかしてしまう」タイプの女性は、そえゆえにダメ夫やダメ息子にしてしまうケースもあり、「そういう関係を改善したい」と悩む女性も少なくないようです。そこで独女通信では、「男性を甘やかした経験がある」という人たちに、そうした関係からどう卒業したかについてアンケート調査を行ってみました。

■ 結局「別れる」のが一番!? 母親のようになってしまうと挽回が難しい…。

まず最も多かったのは、「相手と別れる」ことで卒業した…という意見でした。「グループで遊びに行った際に、どうして私の彼だけあんな王様なの?と気付いた」という女性は、友達からも「あんな男、あなたに勿体ない」と言われ、偏った関係性を自覚。「当時は好きだったから後悔はしていない」と言いつつも、「甘やかしは相手をつけ上がらせる」と猛省し、「以降、同じタイプの人とは二度と付き合わず、過度に甘やかさないよう心がけながら、今は別の男性とうまく付き合っています」とのことでした。

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フェロモン全開? 女子におすすめ「おフェロ体操」

フェロモン全開? 女子におすすめ「おフェロ体操」女性向け定額制動画配信サービス「MILOU(ミルゥ)」の新コンテンツとして、ベリーダンスをベースにした新しいエクササイズ「おフェロ体操」が26日から配信開始されました。

それに伴い行われた制作発表会には、タレントの鈴木奈々さんが登場。妖艶な衣装をまといながら、おオフェロ体操の魅力を講師の杉谷知香さんと一緒に教えてくれました。

■「おフェロ体操」って一体なに?

ベリーダンスをベースとした今回の「おフェロ体操」。ちょっと名前を声にしにくい感じもしますが、何が従来のエクササイズと異なるのでしょうか。
ベリーダンスはお腹や腰を中心に動かすことで、骨盤やウエストラインを整える効果があるというもの。この体操にはプラスの効果として、女性が妖艶に見える秘密のこだわりがちりばめてあるようです。

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ピンクを導入して“大人かわいい”秋冬ファッション

ピンクを導入して“大人かわいい”秋冬ファッション暑すぎた夏、降りすぎた雨がひと段落したと思ったらすっかり秋本番に。少しずつ衣替えの準備を進めいている人もいるのではないだろうか。
芸術の秋は、おしゃれも楽しい季節だ。今秋の流行色はピンクらしいが、個人的にはややハードルが高そうな気がしている。

「流行を取り入れたい気持ちはあるんですが、蛍光っぽいピンクはド派手だし、淡いピンクは可憐過ぎて年齢に合わない。かといってくすんだピンクはオバちゃんっぽく見えるんじゃないかと……。私が着たら浮いてしまいそうな気がして、身につけるのに躊躇してしまいます」(まみさん・38才)

まみさんの気持ちに筆者は激しく同意。大人かわいくピンクを身につけるにはどうしたらいいだろう?そこで、スタイリストの角藤智美さんに聞いてみた。

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女性の「胸キュン」願望は、男性目線だと「気持ち悪い」!?

女性の「胸キュン」願望は、男性目線だと「気持ち悪い」!?「壁ドン」から始まりさらに「顎クイ」「肩ズン」といった、もはや意味すら分からない男性のモテしぐさの数々。そして昨年から今年にかけて頻繁に公開されている、人気イケメン若手俳優による恋愛映画。これらはすべて「胸キュンしたい」という女性のニーズに応えた現象だ。とにかく最近の女性はみんな胸キュンしたがっている(と思われている)。

■ 胸キュン映画の構図はエッチなビデオと同じ!?

だが冷静に考えてほしい。もしこの現象が男女逆だったら、どう見えるだろうか。いい年齢の男性が「キュンキュンしたい!」と叫び、若いアイドルの女の子が胸キュン仕草を披露する。正直気持ち悪いという人が多いだろう。女性はいいけれど男性は気持ち悪い? いや、男性からみたら女性による胸キュン願望だって、十分気持ち悪いのだ。

そんなことに筆者が気付いたのは、4人のアラフォー男性と「女性の胸キュン願望」について話していたとき。そこにいた全員、満場一致で「気持ち悪い」と断言されてしまった。

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「何この人?」突如訪れる“イライラ”を解消する方法

「何この人?」突如訪れる“イライラ”を解消する方法先日ちょっとしたことで彼にイラッとしました。その原因は本当に些細なことだし、せっかくのデート、最後まで楽しい気持ちで過ごしたいと頭では思うものの、なかなか落ちたテンションは戻りそうにありません。彼からしてみれば「また?」「何でいきなり?」といった心境のようですが、この突然訪れるなんとも言えないイライラや怒り、テンションダダ下がりな心境、きっと女性には共感いただけるのではないでしょうか。

そこで今回は、イライラした時に気持ちを盛り返す方法を考えてみました。

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女は死ぬまで「ときめく対象」が必要!? 女性が“ストーカー”になるきっかけは

『だれかの木琴』(C) 2016 『だれかの木琴』製作委員会「結婚しても、ときめきたい気持ちはなくならないよ(笑)」「むしろ必要不可欠!」とは、既婚女性たちのジョークを交えた談。

ときめきを感じさせてくれる男性の存在は、家事や子育て、仕事などの疲れから一時的に現実逃避させてくれるものとして、伴侶を見つけた既婚女性たちにとっても欠かせない存在のようです。

「ときめきを欲する気持ち」は一体いくつまで、人の心を揺さぶるものなのでしょうか。

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美人の雰囲気を学ぶチャンス!ポイントは「H・K・K」

美しさを決定づけるのは、何も生まれつきの造形だけではありません。その人の持つ「雰囲気」も大切です。『美人な「しぐさ」』 著者のポージングディレクター・中井信之氏によると、「美人の雰囲気」はメイクやヘアスタイルよりも、まず日常の「しぐさ」を変えることによってつくり出すことができるそう。

5000人以上のモデル、タレントを育ててきた中井氏が編み出した、誰でも「美人」に見える「しぐさ」の法則には、3つのポイントがあると言います。 

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