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「色気がある」と言われたことがある女性とない女性は、何が違うのか?

20代〜40代の女性600名を対象に、株式会社エフティ資生堂のヘアケアブランド「TSUBAKI(ツバキ)」が行った印象調査によると、「色気が欲しい」と思っている女性は7割を超えるにも関わらず、周囲から「色気がある」と言われる女性は2割以下であることが分かりました。

■ 色気とは異性からモテる事ではない

色気があると言われる女性と、言われたことがない女性では何が違うのでしょうか? 「色気がある」と言われる女性は、色気とは異性からモテる事ではなく「自信」「やわらかい雰囲気」「知性」であると回答。対して色気があると言われた事がない女性は「色気の正体がよく分からない」「異性からモテること」「やわらかい雰囲気」であると回答しています。

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メイク&ファッションの赤っ恥あるある事件簿

メイク&ファッションの赤っ恥あるある事件簿かわいくなりたい、キレイになりたい。そのために気合いを入れたはずのメイクやファッションが、期せずして赤っ恥をかく原因になったことはありませんか?

恥をかいた、焦った、困った、etc……。メイク&ファッションにまつわる、あるある事件簿をご紹介します。


■ アイライン&ブローの失敗は女子の通過儀礼

まずは女子なら誰しも経験あり? メイクまわりのあるあるネタから。

「お見合いパーティーの帰りに鏡をみたら、パンダ目になっていた。」

「ふと鏡をみたら、つけまつげが鼻の下についていた。なにもそんなところに落ちなくても!」

「月曜朝イチの会社の定例会議に、寝坊して眉毛を書き忘れたまま出席。『なんか今日、顔薄いね?』と上司のジジイに言われて悔しさで悶絶した」

パンダ目、つけま落下、ガタガタのアイラインなど、女の子は皆もれなく、眉毛&アイラインまわりの失敗を乗り越えて大人になるもの。もはや現代女性の通過儀礼です。

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みんなやってる? 勝負前のお肌のスペシャルケア

みんなやってる? 勝負前のお肌のスペシャルケアデートや合コン、勝負イベント前のスペシャルケアはもはや女の常識? シートマスクや高級クリーム、美顔器、小顔ローラーなど、特別な前の日にあなたはどんな“仕込み”をしていますか? みんながこっそりやっている肌・髪・ボディのケアをご紹介します。

■ 最優先はやっぱり“顔”! 美肌&小顔はどう作る?

「乾燥肌なのでデートや合コン前は前夜のバスタイム&当日朝にフェイスマスクでしっかり保湿しています」

「週末はゆっくり二度寝して朝風呂&高級シートマスクで肌をぷるぷるにするのが習慣。時々エステに行くよりも家でこっちを定期的に続けるほうが目に見えて効果が出る」

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気になるなら取っちゃえば? ブラジリアンワックスでVIO脱毛してみた

ブラジリアンワックスでVIO脱毛してみたまだまだ暑いこの季節、暑さと同時にデリケートゾーンの湿気が気になりませんか? そして湿気や体調によっては、匂いが気になることもあるでしょう。

そんな女性に朗報です。ブラジリアンワックスがあるじゃないか! 海外では一般的なVIOの脱毛方法ですが、痛いけどツルツル綺麗に1回で脱毛できるとあって、日本でもおしゃれや美容に敏感な女性の間では知られています。

デリケートゾーンの毛は前々から不要だと思っていた筆者。思い立ったが即日、禁断の扉を開くことにしました。

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シミ・そばかすを撃退! フォトフェイシャル体験で変化した美容観

フォトフェイシャル体験で変化した美容観みなさんは月、いくらくらい美容代を捻出していますか?

基礎化粧品やコスメ、美容院やネイル・エステサロンなど、毎月何かしら美容への出費があるのではないでしょうか。今回はこの夏、筆者が体験したフォトフェイシャルと、それを通して学び得たことを報告します。


■ 決意! シミ・そばかすを撃退!!

今は小学生でも日焼け止めを付ける時代のようですが、筆者が子どもの頃は夏といえば日に焼けるもの! 20代前半くらいまでは率先して色黒になっていたような気がします。しかーし、遺伝や体質もあるのかもしれませんが、気がついた時にはそばかすだかシミだか区別がつかないほどの黒点だらけに…。限界を感じながらもファンデーションで隠し続けてきましたが、30も半ばになると厚化粧ババア化まっしぐらです。ビタミンを摂取するなど長い目で見て効果的な方法はあるのかもしれませんが、ここは一念発起! 手短かつ効果的な方法を模索するため、美容皮膚科を検討してみることにしました。

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「夏太り」予防の鍵は?「朝食」と「食物繊維」にあり

「夏太り」予防の鍵は?「朝食」と「食物繊維」にあり総合マーケティング支援を行なう株式会社ネオマーケティング(所在地:東京都渋谷区)では、全国の20歳~69歳の男女1000名を対象に「夏太り」をテーマにしたインターネットリサーチを実施。夏は他の季節に比べて三食しっかりと食事を摂れているかという問いに、「摂れていると思う」と回答した方は全体で29.9%に留まる結果となりました。「摂れていないと思う」、「どちらかというと摂れていないと思う」を合計すると39.6%となり、性別で比較をすると、男性は38.6%、女性は40.6%となっています。わずかではありますが女性の方が三食しっかりと食事を摂れていないことがわかります。

また三食しっかり「食事を摂れていない」、「どちらかというと摂れていない」と回答した方が最もしっかり摂れていなかったと答えたのは「朝食」。54.0%と半数以上の方が回答しています。とくに夏に太った経験のある方の64.1%が「朝食」とも回答しています。また、「夕食」は夏太り経験がある方より、夏太り経験がない方に多いようです。「朝食」を摂らないことが夏に太ることに関係があるのかもしれません。

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脱マンネリ!写真映えして夏バテ防止にもなるサラダは?

カラフルコブサラダクックパッド調査(2015)によると、毎日サラダを食べている人は約6割。しかし、キユーピー野菜・サラダの定期調査(2013)により「サラダがいつも同じになってしまう」という悩みが多くあることも分かりました。

■ 脱マンネリ!写真映えするサラダは?

見た目の可愛さから人気雑貨のメイソンジャーを使った「ジャーサラダ」が人気になったことも記憶に新しいですが、手間や衛生面でのリスク等の懸念から、定番メニューにはなりにくいですよね。

では、簡単に作れて写真映えするサラダには他にどんなものがあるのでしょう? ジャーサラダの次に続くフォトジェニックなサラダとして注目したいのは、「カラフルコブサラダ」だと料理家・栄養士の永倉いちず先生は言います。
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いくつになっても鬼門!? ヘアサロンでの赤っ恥体験談

いくつになっても鬼門!? ヘアサロンでの赤っ恥体験談年頃の女性ならだいたい2カ月に1度は、髪型にこだわりのある人なら1カ月に1度は通う場所。それがヘアサロン、美容院です。「この店のこの人!」と固定してもう何年も同じサロンに通っている人もいれば、店から店へと渡り歩く美容院ジプシーもいるでしょう。でも冷静に考えると、家の外であそこまで自意識をむき出しにする空間もそうないのでは? 女なら誰しも身に覚えがあるはず、そんなヘアサロンでの赤っ恥体験談を集めました。

■「芸能人の写真を見せる」という鬼門

まずは“美容院あるある”だったのが「芸能人の写真を見せる」。髪型のイメージを伝えやすい手段ではあるものの、希望通りになって満足、という成功例はやはり少ないようです。

「ウィノナ・ライダーのベリーショートに憧れて『こんな風に切って』と伝えたのに、ちょいニュアンスのある和田アキ子みたいな仕上がりに……。あれ以来、二度とショートヘアにしてない」(31歳・まほ)

理想のイメージと現実のギャップ。誰もが通る道ですが、ショートヘアは特に難易度高いですよね。

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石黒マミ

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