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これでもう太らない! 私が見つけた「体型キープ法」

これでもう太らない! 私が見つけた「体型キープ法」年齢を重ねるに従い、何もせずに体型を保つのは難しくなってきがち。

太ってはダイエットして、リバウンドして…と繰り返すのは非常に悪循環。自分なりの効果的な「体型キープ法」を見つけておきたいものですよね。

皆はどんな方法でスリムな体を維持しているのか、独女通信ではアンケートを行って調べてみました。

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同じ女だからこそ思う、若すぎ!古すぎ!と思うメイク

同じ女だからこそ思う、若すぎ!古すぎ!と思うメイク最近顔が年取ったな…そう感じるときはありませんか? 年齢が上がると、顔つきというのはどうしても変化していくものです。

それを上手に受け入れ美にまい進するのが正しき女の姿かもしれませんが、つい毎日目にするものだから気付かずに、若すぎたり、逆に時代に合わないオシャレやメイクをしている可能性も…。

今日は同じ女性から見て「あ、若い!古い!」と思わず感じるメイクについて、生の声をご紹介していきます。

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「私には必要ない」は間違い!?アラフォー独女こそ筋肉が必要な理由

2015-09-14-14-08-51運動不足を感じた時、脂肪燃焼には有酸素運動が良いからとウォーキングやランニングに精を出して、筋トレは軽視していないだろうか。

運動を激しく行うわけではない独女は、筋トレの必要性を感じにくいのだが、実は女性こそ筋トレは必要なのだとか。

その理由をパーソナルトレーナーでトレーニングブログ「アイデアジム(http://idea-gym.com)」の管理人である、佐藤雅恭さんに聞いてみた。

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夏は特に気になる!人気のスーパーフードは?

夏は特に気になる!人気のスーパーフードは?連日の猛暑で、朝目覚めた瞬間から「なんだか身体がだるくて、元気が出ない」なんて状態の女性も多いのでは? 夏真っ盛りでイベントは目白押し、薄着や水着で肌の露出は増える一方…どうにかして、健康も元気も美も手に入れたい!そんな欲張りな独女におすすめなのが、話題の「スーパーフード」です。

株式会社ネオマーケティングは、20〜49歳の男女600人を対象に「スーパーフード」に関する調査を実施しました。『あなたはスーパーフードをご存じですか』という質問に、「知っている」と答えたのは男性が24%だったのに対し、女性は34%。流行や美容に敏感な女性が多いためか、男性よりも女性の認知度が高い結果になりました。
では、一体どんなスーパーフードが人気なのでしょうか? スーパーフードが気軽に食べられる意外な場所も併せてご紹介します。

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運動をやってこなかった人間がランニングするなら“夜ラン”の理由

運動をやってこなかった人間がランニングするなら“夜ラン”の理由年齢を経るごとに基礎代謝量(安静時にも消費されている生命の維持に必要なエネルギー)は減少していき、30代以降は太りやすくなる――。30代以上の女性なら100回くらいは耳にしたことのあるこの話。厚生労働省によれば、30~49歳の女性の基礎代謝量は1170kcal/日。15~17歳の女性よりも100kcal以上少なく、ある美容雑誌には、40代で18歳のころと同じ食事量、運動量を続けていると6kgくらい太ってしまうとも書かれていた。もはやアラフォーで太るのは人としての宿命(さだめ)。抗うには運動量を増やすほかない。

道具も場所もいらずにすぐにできる運動といえばランニング。実際、成人で年1回以上ランニングをしている人は986万人いるそう。そうだ! 太る前に(太った後も)走ろう!

「今までほとんど運動をしてこなかった人がランニングを始めるなら、朝よりも夜ランニングがおすすめ」とは、現在、週2~3のペースで走っているかづきさん(38歳)である。かづきさんもダイエット目的でランニングをスタート。夜ランには、紫外線を気にしなくていい、夏場は朝よりも比較的涼しく走れるなどのメリットがあるが、ほかにも初心者に向いている意外な理由があると教えてくれた。

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サンダルの季節に要注意! ウオノメそっくりの「足裏イボ」

サンダルの季節に要注意! ウオノメそっくりの「足裏イボ」サンダルファッションなどで、裸足になる機会の多い季節に注意したいのが足裏のイボ。「イボ」というと、おできのような赤っぽい発疹がポツンとできるイメージで、オロナインでも塗れば治るような気がするが、実際は見た目も治療方法も大違い! 足裏のイボは「足底疣贅(ゆうぜい)」と呼ばれるウイルス性の感染症である。

じつは、筆者は昨年、足の中指の下に「足裏イボ」ができしてしまい、歩行困難になるほどの激痛を味わった。完治まで約3カ月。とがった小石を踏みしめているような痛みが続くためヒールのある靴は一切履けず、シニア向けの楽々シューズでひと夏を過ごす羽目に……。かかりつけの皮膚科医によれば、裸足になることの多い人ほどなりやすいという。重症化するとレーザー治療(自費)が必要となるケースも。自省の意をこめて、足裏イボの予防策をご紹介!

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衝撃の連続!「男目線のメイク教室」に行ってみた

衝撃の連続!「男目線のメイク教室」に行ってみた仕事柄、自宅で仕事をすることも多い筆者は、行動範囲が半径2kmくらいまでならノーメイクで過ごすことが多い。ちなみにいつものメイクは10分。こんなズボラな筆者があえてメイクレッスンに行くことになった。教えてくれるのは、男目線で教えるメイク教室『SHINGO KAWAMURA MAKEUP STYLE』代表の河村慎吾先生だ!

「あなたは、あんまりメイクしていないよね。なんでマスカラ付けてるの?」

先生にそういわれてドキッとした。何で化粧をしているかなんて考えたこともない。そもそもメイクが好きではないのだが、仕事先でスッピンというわけにもいかず、メイクはひとつのエチケットだと思っている。マスカラをつけているのは、なんとなく目がパッチリしているように見えるし、“メイクしてる感”があるから…かな!? そういえずにモジモジしていると…。

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今しかない“あなただけの美”を残す「メモリアルヌード」の魅力

今しかない“あなただけの美”を残す「メモリアルヌード」の魅力みなさん自分のカラダに自信はありますか? お腹が出ている、脚が太い、色々あるかもしれません。でも考えてみれば自分のカラダはオンリーワン。しかも今しかないものですよね。

今日はそんな、変化する女性のカラダの美を切り取る“女性のメモリアルヌード専門”フォトスタジオ「studio IVY」さんに、その魅力について教えていただきました。

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石黒マミ

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