category06

同窓会に新たな恋を期待する男子はこんなにも!

筆者の周りでは30歳、35歳、40歳など不思議と5年刻みで開催される「同窓会」。みなさんは、同窓会に参加していますか?

■今の同窓会はシングルが優勢!

かつてアラサー・アラフォーの同窓会と聞くと、「独身者には肩身の狭い場」といったイメージがありました。しかし、現代社会では多種多様な人生を歩む人が増え、未婚率も増加。純粋に、学生時代の友人との交流を楽しめる場となりつつあるようです。

それ故シングルでも、肩身の狭い思いをせず人気者になれることもあるそう。実際に参加したばかりという友人に、体験談を聞いてみました。


■独身かどうかはすぐわかる?

同窓会に参加したばかりという、友人A太(34歳・男性)とT美(40歳・女性)は「外見を見ればシングルかそうじゃないかすぐわかる」と口を揃えて言います。なぜなら男性も女性も、身だしなみやおしゃれにお金をかけているからとのこと。行き慣れると、一瞬で判断できるそうです。

T美リサーチによると、「お金を持っているシングルの男は、みんなカーディガンを着ていた」と言うではありませんか。この法則がどこでも当てはまるわけではないでしょうが、よくよく観察してみるとそれぞれの特徴がみえてきて、面白そうですね。


続きはこちら

「女性には敵わない」と男性が思っている点

「女性には敵わない」と男性が思っている点理想の男性像について女性に聞くと、「尊敬できる人」という項目を上げる人がますが、男性からはそういう声ってあまり聞きませんよね。「一緒に成長できる人がいい」という発言はあっても、「絶対に尊敬できる人じゃなきゃイヤ!」なんて言う男性には、私は会ったことがありません。

そんな男性が女性に対して「すごいな」「尊敬できるな」と思っているのはどんな点なのでしょうか。今回は男性が認めてくれている、女性の素晴らしいところをまとめてみました。

続きはこちら

交際前のエッチ、どう思う? イマドキ男女の恋愛観

交際前のエッチ、どう思う? イマドキ男女の恋愛観あなたは交際前のエッチ、ありだと思いますか? なしだと思いますか?

先日、20代後半の女子たちとそんな話題で盛り上がりました。さまざまな見解があったので、ご紹介したいと思います。

続きはこちら

リア充女子は意外とモテない? 2016年見直したい真のモテとは

リア充女子は意外とモテない? 2016年見直したい真のモテとは■ 方向転換するアラサー女子の生き方

若い頃は黙っていてもある程度チヤホヤされ、自分から動かなくても予定が転がってきたものですが、気づけば誘われる機会も減り、めっきりINになりがちなアラサー世代。

そうして、面倒な人付き合いはこりごりと篭っているのかと思いきや、長年の習慣からか、休日を持て余すのはもったいない! とばかりに趣味や習い事、グルメや旅行に明け暮れる。

確かに、活動的になれば新たな発見や出会いはありますが、運命の人に出会えると決まったわけではありません。同じ趣味嗜好の人とばかり時間を重ねることで、かえって世界を狭めたり、独身でもイキイキとしている(ように見える)女性を間近で見ることで、「私もこのままでいいんだ」と思うことも。

そう、リア充女子ほど本来の目的であるはずの、恋活や婚活から逸れてしまうという現象が起こりうるのです。

続きはこちら

男性にもわかってほしい! “面倒くさい女”だって本当は自覚しているんです

男性にもわかってほしい!ラクをして幸せを掴みたい! その気持ち、ものすごくわかります。
けれど周囲の婚活女子を見ていると、効率を重視した結果、ものすごく遠回りをすることになったり、シンプルなものを余計ややこしくしている様子がうかがえるのです。効率よく最短で恋愛(結婚)を進める方法は、ないのでしょうか。


■ 女子は面倒くさい生き物

「オトコの人から見たら、私たちオンナってつくづく面倒くさい生き物だよね」。そう語るのは都内在住、20代後半で婚活中のEさんとその友達。
じゃあ一体、どんなところが面倒くさいのか。男性から見て面倒くさいであろう、女性の特徴を二人に挙げてもらいました。

続きはこちら

男が口にしがちな浮気の嘘、別れの言い訳

男が口にしがちな浮気の嘘、別れの言い訳「クリスマスも年末年始も仕事が忙しい」「スマホのバッテリー切れてて連絡できなかった」「地元の男友達とスノボ行ってくる」

「なんかヘンかも?」と引っかかっていた彼の言葉、あとになって「やっぱり嘘だった!」と発覚した苦い経験はありませんか? けれど場数と年齢を重ねていくと、幸か不幸か、女は男の嘘を見抜けるようになるもの。

続きはこちら

男性に聞いてみた!結婚が遠ざかる32歳の壁

男性に聞いてみた!結婚が遠ざかる32歳の壁先日アラフォーの友人男性に、「31歳以下の子たちを集めて飲み会をしよう!」と声をかけられました。

「なんで32歳以上はダメなの?」と聞くと、「男女とも32歳を超えると危険だから」とのこと。

何となく言わんとしていることはわかるのですが、私なりにその理由を探ってみました。

続きはこちら

そもそも「恋人を作るのが難しい!」と感じるワケは?

そもそも「恋人を作るのが難しい!」と感じるワケは?一歩街に出れば、いたるところでクリスマスソングが聞こえてくる季節がやってきました。恋人と繋げば暖かいはずの手は、なぜか冷たい風を受け続けるだけ……。

悲しくも、共感してくれた独女のみなさん、恋人を敢えて作らないのでは無く、作ること自体を難しいと感じているのではないでしょうか。

恋愛・結婚マッチングサービス『pairs』の会員約5100名に「恋人を作るのに難しいと感じている点があれば教えて下さい」とアンケートを実施しました。得られた回答を男女別のランキングでご紹介します。

続きはこちら


独女検索







独女通信ライター <50音順>
石黒マミ

石黒マミ

まぎれもないアラサー、まぎれもない独女。

伊藤雅子

伊藤雅子

社会人10年目にして占星術家としても活動する独女。

おおしまりえ

おおしまりえ

水商売で鍛えた観察眼で、女性向け記事を執筆中。

小鳥居ゆき

小鳥居ゆき

マンガとゾンビ映画と旅行が好き。フリーランスの三十路ライター。

外山ゆひら

外山ゆひら

心や生き方に関する記事多めのライター。恋愛相談コラムや作品レビューなども。

non

non

今でもテレビっ子のフリーライター。

橋口まどか

橋口まどか

体を張った体験取材が得意。趣味は料理とサッカー観戦。

パンチ広沢

パンチ広沢

得意ジャンルはAKB48とグルメ。まだ食べ盛りのフリーライター。

来布十和

来布十和

2002年よりフリーランスに。30代独女のモテ道を研究する日々。

恋愛ウォッチャーaYa

恋愛ウォッチャーaYa

街コン・合コン・婚活パーティーなど数々の出会いの場に出現・発信中。