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そもそも「恋人を作るのが難しい!」と感じるワケは?

そもそも「恋人を作るのが難しい!」と感じるワケは?一歩街に出れば、いたるところでクリスマスソングが聞こえてくる季節がやってきました。恋人と繋げば暖かいはずの手は、なぜか冷たい風を受け続けるだけ……。

悲しくも、共感してくれた独女のみなさん、恋人を敢えて作らないのでは無く、作ること自体を難しいと感じているのではないでしょうか。

恋愛・結婚マッチングサービス『pairs』の会員約5100名に「恋人を作るのに難しいと感じている点があれば教えて下さい」とアンケートを実施しました。得られた回答を男女別のランキングでご紹介します。

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女性側の手腕も鍵に!? 効果があった「浮気防止対策」は

女性側の手腕も鍵に!? 効果があった「浮気防止対策」は浮気に悩まされたくなければ、「浮気をしない男性」を選ぶことは何より大事。しかし色々なカップルの話を聞いていると、女性側の浮気させない“手腕”が効いているケースも少なからずあるようです。

例えばタレントの田丸麻紀さんは以前、恋人男性に「あなたはかっこよくないから、私くらいしか選ばないよ」と自信を奪っておくことが浮気対策になる……なんて持論を語っていましたが、世の女性はどんな浮気対策を実践しているのか。

実際にやってみて効果が高いと思った方法について、アンケート調査してみました!

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結婚する前に知っておきたい!相手に望むのは専業主婦?それとも共働き?

2015-09-14-14-08-15独女のみなさんは、結婚後は専業主婦になりたいですか?それとも共働きでいたいですか?

とは言っても、家庭のことですから、自分ひとりで考えるのではなく、男性の意見も気になるところですね。

そこで、恋愛・結婚マッチングサービス『pairs』の男性会員約2600名に「結婚相手には専業主婦と共働きのどちらを希望しますか?」とアンケートを実施しました。

約60%ともっとも多く回答を得られたのは、専業主婦でも共働きでも「とくにこだわりはない」という意見でした。そして「共働き」は約35%、「専業主婦」と答えたのはわずか約4%となりました。実際に男性からあげられた声をご紹介します。

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男ウケしない趣味でも好印象を与える方法

男ウケしない趣味でも好印象を与える方法縁あって数か月前よりボディメイクジムに通うことになった筆者ですが、トレーニング中ふと思ったのが、「この趣味モテないかも」という一抹の不安。別にモテたいがために始めたわけではありませんが、ジムやヨガ、ダンスといった類の趣味は、男性に「自立した強い女性」をイメージさせると聞いたことがあります。

そこで今回は、男性がイメージするモテない趣味と、それを好印象に変える方法をご紹介したいと思います。


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え、福山さんも!? 男はなぜ清楚系女子を嫁にしたがるのか?

2015-09-14-14-08-519月30日、俳優でアーティストの福山雅治さんが、女優の吹石一恵さんと結婚した。

世の女性たちは「ましゃロス」現象に包まれたと報道され、それが男性たちにも伝染したのか、筆者の周りではショックを受けたという男性がチラホラ、お昼のワイドショー『ミヤネ屋』(日本テレビ)のキャスター・宮根誠司さんまで「なんだか僕も寂しかった」とコメントしていた。

そんな中筆者が驚いたのは、福山さんが吹石さんを伴侶に選んだことだった。これまで福山さんは爽やかなルックスに似合わず、ラジオなどでAVについて公言したり、グラドルにおける持論を展開していたので、てっきり好みの女性もセクシー系かと思っていた。なのにお相手の吹石さんは、超がつくほどの清楚系だったからである。

なんだかんだ言って、清楚系女子のほうが結婚に有利なのだろうか? 疑問に思ったので、男子の声を拾ってみた。

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アラサー独女でも幸せになる方法

アラサー独女でも幸せになる方法先日、相反するタイプの女友達と会っている時、二人が口論になりかけました。さて、みなさんはどちらの女性により共感できますか?


■ 白馬の王子様を夢見るA子

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彼が遠回しに口にしている「別れの言葉」3選

彼が遠回しに口にしている「別れの言葉」3選恋愛も結婚も、結ばれる時より終わりを迎える時の方が何倍も大変ですよね。しかも昨今の男女は、自分にも相手にも甘い人が多いのか、自分も相手も傷つけないための“曖昧な別れ言葉”を選ぶ人が増えているようです。

そこで今回は、「これを言われたらその関係、実は終わってるでしょ」と言える、別れの言葉を3つ上げたいと思います。

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ノーモア「外見差別」! 男たちが露骨にかわいい子をチヤホヤするのはなぜ

ノーモア「外見差別」! 合コンで、同窓会で、飲み会の席で。かわいい子ばかりがチヤホヤされ、パッとしない女性陣は空気のように扱われる「外見差別」。差別される側に立ったとき、アラサーを過ぎればさすがに雰囲気を読んで、脇役に回る術を身に付けてはいるものの、どうしたって理不尽な思いはつきまとう。「女だって、イケメンだのエリートだのが好きではないか」と言われればそうかもしれないけれど、男性陣ほど露骨な外見差別はしないような……。

たとえばちひろさん(34歳)は、5年前、趣味のマラソン仲間の男性から、あからさまに冷たい対応をされたことをいまだに忘れていない。

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石黒マミ

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2002年よりフリーランスに。30代独女のモテ道を研究する日々。

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街コン・合コン・婚活パーティーなど数々の出会いの場に出現・発信中。