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リピ必至だけど、汚れが気になる…ニット帽の洗い方

リピ必至だけど、汚れが気になる…ニット帽の洗い方冬のおしゃれアイテムの定番ニット帽。ファッションのアクセントになるだけでなく、防寒具としても優秀。かくいう筆者もヘビーユーザーなのだが、一日中被っていると帽子の中が蒸れたり、飲食店で食事をしているうちについたタバコや油の臭いに悩まされることも…。さらに皮脂や整髪料、ファンデーションがついてしまって汚くなったりもする。

臭いの問題は陰干しや消臭スプレーでごまかせたが、汚れはどうにもできずにいた筆者。いろいろ調べていくうちに、自宅でも簡単に洗えるということがわかったので、お気に入りのアラン模様の黒いニット帽を洗ってみることにしよう。

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写真がレトロかわいく仕上がる『写ルンです』でSNSの投稿に差をつけよう

写真がレトロかわいく仕上がる『写ルンです』でSNSの投稿に差をつけようみなさんはSNSにアップする写真はどうしているだろう? 今やスマホやデジカメで手軽に写真が撮れる時代。さらにアプリを使って加工して写真を楽しんでいる。
そんななか、使い捨てカメラ『写ルンです』が若い世代から注目を集めているという。

1986年に発売された『写ルンです』。箱の中に、フィルム1本、レンズ、シャッターを搭載したシンプルなカメラで、撮り終わったらそのまま写真屋さんに持っていけば現像できる。四角いファインダーを覗いてシャッターを押すだけで撮れ、一枚撮ったら“ジーコジーコ”と音を鳴らしフィルムを巻く仕草も今は懐かしい。

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第三の生理用品として注目! 記者が体験「月経カップ」レポ

女性にとっての月経は大切なものだが、毎月付き合うには面倒なのも事実。ナプキンやタンポンを疑問もなく使用している独女がほとんどだと思うが、今年に入って「第三の生理用品」といわれる「月経カップ」というものが話題になっている。

■ 災害時の生理用品不足の救世主に

第三の生理用品として注目! 記者が体験「月経カップ」レポ月経カップはシリコン製のカップ(写真参照)で、膣の入り口に挿入して使用するもの。そこで経血がカップに溜まっていく仕組みになっており、ある程度時間が経過したらカップを取り出して経血を捨てる。使用したカップは軽く水洗いをして、再び使用することが可能。
もとは1930年代のカナダが発祥で、欧米では「ディーバカップ」「ナチュラルカップ」などと呼ばれ親しまれている超メジャーな生理用品だという。

そんな月経カップに日本で注目が集まったのは、4月に発生した熊本での震災。さまざまな物資が不足する中、女性の生理用品も足りないという事態になり、ネット等で「そんな時こそ月経カップを!」という声が高まったのだ。

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ずっとおひとり様かも…そう思ったから作ってみた「30歳からのエンディングノート」

「30歳からのエンディングノート」バツイチ独身31歳。再婚はしたいけど、自分には結婚は向いてないなーと常々感じている筆者は先日、人生を考えさせられる出来事に遭遇しました。50歳の友達と飲んでいたら、彼が突然体調不良で救急車で運ばれることになったのです。

幸い大事には至らなかったものの、万が一の事があった場合について考えるキッカケとなりました。

・独身独り身
・家族とは疎遠
・親しい友人も少数
・自営業のため仕事内容を把握している人がいるか不明

置かれている状況的には、筆者も似たり寄ったりなのです。自分が突然死亡するようなことになったら、残された家族や仕事先には誰がどう連絡を取ったり、後処理をしてくれるのだろうか…。

そう思ったら、今流行の「エンディングノート」に興味が湧いてくるではないですか。「エンディングノート」とは死亡や意思疎通能力の喪失に備えて、自身の希望を記しておくというもの。アラサーからの万が一対策に、おひとり様人生を歩む可能性があるなら考えたい「エンディングノート」を実際に作ってみることにしまた。


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アラサーからの節約は、○○費を見直すとうまくいく?

2016-04-02-23-11-04暖かい日が続くと、新しいものがほしくなってきますよね。クツに洋服に…出費がかさんで気付いたらお金がない! なんてことになっていませんか?

でも、いざ「節約しよう!」と決意をしても、どこからどう始めたらいいのか、苦手な人にはハードルの高い話です。今日はそんな女子におくる、意外な節約ポイントのお話です。

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雨が待ち遠しい! うきうきのレイングッズ

雨が待ち遠しい! うきうきのレイングッズパァっと晴れたらキャンプ、サイクリング、登山など、アウトドアが楽しい季節だが、ジメジメとしたイヤ〜な梅雨がもうすぐそこまで来ている。私事で恐縮だが、梅雨になると髪が膨張し、湿度と汗で肌がベタベタになるためあまり好きではない。そして今年も、何十回目かの梅雨を迎えようとしている。嫌だな……。

ヘコんでいてもしょうがないので、今回は梅雨を逆に楽しく過ごせるようなグッズを見つけることにしよう。周囲の“雨降り好き”の独女から、最近のレイングッズの情報を収集してみた。

さて雨が降ったらまずは傘! もともと傘はカラフルなものが多いけれど最近はどんなものがあるのだろう?

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失恋・離婚から立ち直るために 再出発を後押しするサービス「指輪買取」

再出発を後押しするサービス「指輪買取」別れたパートナーからもらった贈り物。あなたはどうしていますか?

筆者は、バッグや洋服などに関しては「物に罪はない!」と言い聞かせ愛用していたこともありますが、さすがに指輪となると、処分するのを躊躇してしまいます。でも、ずっと手元に置いておくのも未練がましいような…。

■ 贈られた時は嬉しいけれど、別れてしまうと困るもの

『恋学』が実施した「元恋人からもらったプレゼントをまだ持っていますか?」というアンケート結果からは、プレゼントを手元に置いている女性が半数以上いることがわかります。(画像:『恋学』2015年2月26日現在のデータ)

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一人暮らし独女が「使ってよかった!」時短グッズ&テク

一人暮らし独女が「使ってよかった!」時短グッズ&テク時短テク&グッズ特集は主婦向け雑誌の定番人気記事のひとつ。だが独身のひとり暮らしだって、自炊をすればゴミが出るし、食器も服も汚れ物は放っておけばどんどんたまる。せっかくの休日も、朝遅くに起きてたまった家事をだらだら片付けたら日が暮れた…なんてことも。

仕事に人間関係にと、日々何かと疲れているのは皆同じ。「少しでも心と体をラクにしたい!」という一人暮らし独女が「使ってよかった!」と実感した便利な時短グッズ&テク情報をご紹介しよう。

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石黒マミ

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まぎれもないアラサー、まぎれもない独女。

伊藤雅子

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社会人10年目にして占星術家としても活動する独女。

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