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「ふんどし女子」増加中ってホント? 筆者自らふんどしにチャレンジ!

「ふんどし女子」増加中ってホント? 筆者自らふんどしにチャレンジ!近年巷には“○○女子”という言葉が氾濫しているが、最近筆者が目にして衝撃を受けたのはこの「ふんどし女子」という言葉。ちょ、ちょっと待って! 何でも「女子」ってつければいいというものでもないんですけど! と、思わず突っ込みを入れざるを得ないネーミングである。

ちなみにこの言葉は6月に放映されたNHK『あさイチ』にも登場。今、パンツのかわりにふんどしを愛用する女子が増加しているというのだ。これって本当だろうか……?


■筆者自ら「ふんどし女子」に初挑戦!

そんな中、筆者は「ふんどし女子」に関する有力な情報を入手。

「最近“ふんどしパンツ”というものを履いてみたらすごく良かった」という独女のユリエさん(22歳)に話を聞くことができたのだ。しかしふんどしパンツって、何?

「ふんどしなんですけど、お腹まわりだけゴム製なんです。だからパンツのように履けるんですけど、股部分が締め付けられていないので、すっごく解放感があるんですよ! 夜寝るとき履いたら、すごくぐっすり眠れました!」

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ときめく、悶える、涙する。大人女子が激ハマりするおすすめマンガ9選!

ときめく、悶える、涙する。大人女子が激ハマりするマンガ9選!外に出るのが億劫な冬の休日は、コタツでぬくぬくマンガ三昧!

アラサー処女の悩みをリアルに描いた旬のマンガから、懐かしさにキュンキュンする往年の名作まで。「最近マンガ読んでないな~」という人も、きっと過去にドハマりしたあの名作に再会できるはず! 20~40代女性のハートをわしづかみにした、おすすめの旬マンガ&懐かしの王道マンガをご紹介します。

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幸運のモチーフで恋愛&お金を呼び込もう!中国風水・縁起物のあれこれ

幸運のモチーフで恋愛&お金を呼び込もう!草なぎ剛主演のドラマ・フジテレビ『独身貴族』。映画制作会社を営む兄弟と脚本家の卵、恋の三角関係!……そんな少々クラシカルなストーリーの中で、かなりの異彩を放っていたのが、兄・守の婚約者・現王園玲子! 風水、暦などの占いを絡めて、婚約者に対して延々世間話をする様は哀愁を通り越してまさに圧巻でした。

実はお隣の国・中国の人々も、老若男女問わず縁起を担ぐ人が多く、雑貨・インテリア選びも徹底しているよう。よき2014年のスタートにあたり、中華圏で見かけた縁起物あれこれを一挙にご紹介!

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“調香師がセレクトした香り”で家事を楽しむ!

11月初旬よりP&Gより発売開始となる「調香師セレクトの香り」シリーズ数年前に“セレブ御用達”という触れ込みで、日本でも大ヒットとなった柔軟剤「ダウニー」に端を発した“インポート柔軟剤”。国産商品にはない、プレミアム感を持った独特な香りが特徴で、主婦のみならず、一人暮らしのOLをはじめ、独女層からも高い支持を集めていた。

そして最近では、洗剤や柔軟剤の香りが、香水にも負けない優雅で華やかな商品も登場している。単なる石鹸やフルーツの香りではない、新たな香りの誕生として、ブームを感じている人も多いのではないだろうか。

P&G社の調査によると「家事を楽しむ」という感覚を持つ主婦層が増加し、その楽しみ方のひとつとして、「香り」を挙げた消費者は2004年に比べ、約4割増加している。さらに約半分の消費者は洗剤、柔軟剤、芳香剤など異なる商品の香りを好きな香りで統一したいと考えていることも分かっている。

そんな調査結果を反映してか、「ボールド ダウニーエイプリルフレッシュの香り」など、これまでにも多くのヒット商品を生み出したP&Gから、11月下旬より「調香師セレクトの香り」シリーズが発売される。

このシリーズは、柔軟剤入り衣料用洗剤「ボールド」、衣料用柔軟剤「レノアハピネス」、布製品用消臭スプレー「ファブリーズ」、部屋用エアゾール「ファブリーズミストラル」、消臭芳香剤「ファブリーズアロマ(お部屋用、トイレ用)」といった主要商品が持つ香りのコンセプトならびにパッケージデザインを統一した初の試みだ。

世界的トレンドの一つであるレッドフルーツの香りをセレクトしており、今までにない洗練された香り立ちを体験することができる。また、赤を基調としたパッケージデザインを取り入れ、複数アイテム揃えることで商品バリエーションを楽しむこともできる。

仕事で慌しい独女層にも、時間に追われる主婦層にも、新しいアイテムを取り入れることにより、日常を新たな香りで彩り、ちょっとした変化をつけてみるのも悪くはない。自分好みの香りを見つけて、楽しみながら家事をこなしてみてほしい。

“美容や健康を害す”疲労のこと――、テレビで話題の「イミダペプチド」ってなに?

疲労を放っておけば、肌荒れといった表面的な問題のみならず、疾患の要因を引き上げることにも今年、様々な臨床試験から“疲労回復効果”における科学的根拠(エビデンス)を得たことで、「イミダペプチド」という成分が大きな話題になった。美容や健康には人一倍、感度の高いアンテナを持つ独女であれば、すでにチェックしている人も多い筈。

事実、NHK「ためしてガッテン」や、テレビ朝日「最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学」をはじめとした数々のテレビ番組や雑誌でも取り上げられ、疲労を溜め込みやすい現代人にとって、今注目の成分といえる。

疲労とは、体内に発生した活性酸素が、細胞の機能を低下させる――、言い換えれば、“酸化ストレスが、身体に錆びをもたらす”ということだ。この活性酸素は、白髪やしみといった身体の老化はもちろん、生活習慣病の原因にもなるため、「最近、化粧のノリが悪くなった」だの「しわや、たるみが増えた」だの「むくみが取れない」だのといった表面的な問題だけでは収まりきらなくなるのだから、放ってはおけない。

それだけではない。活性酸素は、疲労に限らず、飲酒、ストレスや紫外線、喫煙でも増えるため、ストレス社会を逞しく生き抜く独女にとっては、至るところに“美容や健康を害す”罠が潜んでいるようなもの。ゆえに、最近では、体内の酸化を防ぐ抗酸化の食品やサプリメントを摂取する人が増えているのも頷ける。

イミダペプチド(イミダゾールジペプチド)とは、数千キロも飛び続ける渡り鳥や、最高時速100キロで泳ぐといわれるマグロやカツオといった、連続した長時間運動を行う生物の筋肉部分に含まれているアミノ酸結合体を指す。いわば、過酷な疲労から身体のダメージを守るための成分といってもいい。

また、これまでの研究で、イミダペプチドには、活性酸素を除去する優れた抗酸化作用も確認されている。一般的な栄養ドリンクに明記されている「疲労回復」には、カフェイン等の成分により眠気をさます作用から、疲労感を忘れさせるといった仕組みのものが多かったが、抗酸化作用によって、身体機能の早期回復や、主観的な疲労感の軽減といった精神疲労への有用性もあるのが、イミダペプチドというわけだ。

慢性疲労をそのままに、重い鎧を背負っているかの如く生活している独女達。疲労の根本解決には、是非とも試しておきたいアイテムといえよう。

只今、フィットネスショップでは、今月14日まで、イミダペプチド購入者にもれなく、滋養強壮&疲労回復を期待できる栄養素=マカ入りチョコレートの「macamaca(マカマカ)」1袋を――、さらに、イミダペプチドを含む、合計1万円以上購入の方、先着30名様に限り、「shapex マルチビタミン&ミネラル 」1点をプレゼントするキャンペーンを実施している(購入例:イミダペプチド30本入+10本入=計10,180円)ので、こちらも活用してみてはいかがだろうか。[詳細はコチラ

あなたのそのオバサン顔大丈夫?

「コラーゲンホワイト」容量:500mlペットボトル 希望小売価格:150円(税別)ふと鏡を見れば、ハッキリと分かるしわや頬のたるみ。帰宅途中の電車の窓に映る自分のオバサン顔に、愕然とした経験をお持ちの独女もいるだろう。

誰もが気になる肌のトラブルだが、これを招く要因の一つには、コラーゲン不足が挙げられる。人間の身体を形成する約20%がタンパク質であり、その3分の1 を占めるというコラーゲンは皮膚の中心となる真皮の主成分でもあり、肌の柔軟性や弾力性の元になっている半面、10代をピークに加齢とともに体内量が減少するという悩みを伴う。

事実、リサーチ会社マクロミルが、全国の20歳以上の女性516名に行った調査でも、女性が最も興味関心のあるサプリメント素材は「コラーゲン」と回答していることから、昨今、世の女性がいかにコラーゲンの摂取を意識しているのか分かるというものだ。

それでも、足や牛テール、牛すじやスペアリブなど、コラーゲンを豊富に含むといわれる食材を毎日食べることは現実的でない上、コラーゲンの摂取以上に、余分なカロリーまで吸収してしまいそうなもの。

では、実際どのようにコラーゲンを摂取しているのか――。独女達に尋ねてみたところ、「女子会ではコラーゲン鍋を食べに行く(28歳)」「サプリメントを飲む(31歳)」など、ヘルシーな食事やサプリメントで補っているという意見と共に、「コラーゲンが含まれている食材が苦手(32歳)」「コラーゲンドリンクだと毎日継続するには高くて続けられない(29歳)」といったコメントもまた同じような割合で寄せられた。

確かにそうだ。毎日コラーゲン鍋を食べるわけにはいかないだろうし、コラーゲンを含むサプリやドリンクも販売店は限られている。だが、これが飲みやすい手軽な飲料水として、500mlペットボトル=150円で売られていたらどうだろうか?

今月24日、サントリー食品からコラーゲン入り飲料「コラーゲンホワイト」が販売され、早くも話題になっている。これなら、場所を選ばず気軽に飲むこともでき、継続性も十分。何よりお財布にも優しい。白桃ヨーグルト味で女性にも嬉しいおいしさを実現した同商品は、コラーゲン1,000mgと、栄養機能食品の表示基準値を満たすビタミンB6・ナイアシンが配合されているのに、カロリーオフでもある。

減少した「コラーゲン」は、補う以外に方法はない。それだけに、毎日手軽においしく飲める――、女性の願望を現実のものとした「コラーゲンホワイト」は、肌トラブルに悩む独女にとっても、試す価値がありそうだ。

真夏でもブーツやレギンスの独女――暑くないの?

「夏もブーツ」は少数派だが、楽チンでおしゃれというレギンス派は増えている連日厳しい猛暑が続いた今夏。外を歩くだけでも汗をかくので、できるだけ涼しくなれる格好をしたい――と考えるのが普通であるように思う。
しかし、千恵美さん(25歳)はそんな猛暑でも足元はたいてい黒のエンジニアブーツを履く。ブーツに合わせるボトムスはハーフパンツやスカートなど。時に夏らしい涼しげなワンピースを着ることもあるが、足はなぜかエンジニアブーツなのだ。なぜこんなに暑いのにブーツなのか? 気になったので話を聞いてみることにした。
「ブーツが大好きなので、一年中ブーツ履いていますよ。暑い? いや履いているほうはそうでもないです。そもそも、サンダルやミュールは足が痛くなるしあまり好きじゃないんですよ」ちなみにブーツだけしか絶対はかないというわけでではなく、スニーカーといった「歩きやすい靴」は好きとのこと。「ブーツは足のスタイルが良く見えるし、履いても楽だし、病みつきです。夏でもブーツって普通ですよ。友達でもそういう子はいます」(千恵美さん)

確かに街を歩いている際に注意してみると、千恵美さん以外にも“真夏でブーツ”の女性は何人かみかけた。またブーツまでいかなくても、黒いレギンスで足を覆うようなスタイルは、もう夏でも定番である。最近レギンスの台頭により、パンストの売上が落ちているといわれているが、素足にサンダルやミュールといった、ちょっと前まで定番だった独女の夏スタイルは、少なくなりつつあるのだろうか? 

「ブーツ依存ではないですが、私はレギンス依存です。レギンスなしでスカートなんか絶対履けない。そういえばパンストも仕事以外じゃまず履かなくなりました。ちなみに今って真夏に履く薄い素材のレギンスもたくさん売っているんですよ。だから暑くないです」
そう告白するのは真弓さん(34歳)。真弓さんがレギンスを履きだしたのは2~3年前。それまでは普通に夏だとミニスカートに素足でサンダルといった格好にも何の抵抗もなかったそう。
「素足にミニスカートでも抵抗はなかったですけど、あれっていざとなるといろいろ気を使うものですよね。ムダ毛の処理はぬかりないかとか、パンツ見える危険性がないかとか。でもレギンスはそういうことを全然気にしなくていいから楽! だからミニスカートやワンピースをすごく気軽に楽しめるようになりました。それに黒だから引き締め効果もあるような気がします」(真弓さん)

楽にオシャレできて、それに引き締め効果もある――となれば、流行から定番になるのは当然の流れか。またブーツが夏に履かれる理由もそれに通じるところがある、と語るのはこちらもブーツ愛好家(とはいえ真夏にはあまり履かない)の芽衣さん(34歳)。
「サンダルやミュールって、けっこう歩きにくいし足が痛くなりますよね。それにレギンスを合わせないで素足で履くと、足がモロに出てしまって太いのがバレバレになる。でもブーツならそれがカバーできるし、歩きにくいこともない。だからやっぱり楽でいい! っていうことも大きいと思います」
 
つまり、真夏でもブーツやレギンス愛用している人がたくさんいる背景にあるのは“楽”という要素がかなり大きいということなのだろうか。楽であれば多少季節感が薄れようがそれほどは気にならない。

しかし、中には逆に“季節感を先どりしすぎ”のあまりブーツという人もいた。元ショップ店員だったサツキさん(29歳)はこう語る。
「8月って、デパートとかファッション雑誌とかだともう完全に“秋物”なんですよね。当然モデルさんや店員さんの足元はサンダルではなくブーツなことも多いです。それをみて女性の方が8月にブーツ買うことは普通だと思いますよ。それを履くかどうかはさておいて」

何にせよ最近の独女ファッションでは“肌をみせない気楽さ”ということが重要になっているのは確かなようである。それを手抜きととらえるかオシャレととらえるかは人それぞれだと思うが、何にせよファッションの季節感がちょっと失われているのは寂しい気がしないでもない。  
でもレギンスって一度履いてしまうと本当に便利なんですよね……とつぶやく筆者もレギンス依存独女の一人である。やれやれ。

この記事の執筆者

橋口まどか

橋口まどか

体を張った体験取材が得意。ここ2年で6キロ太り、ますます女子力に磨きがかからない。取材でモテる女性の秘訣を探ることはや5年。知り合う男性にもつい取材モードで話を聞き、気がつけば自分の恋愛のタイミングをすっかり失っている。近年はサッカー観戦にハマるが、活躍する選手のほとんどが年下なことにショックをうける。


男と女で認識の差アリ!? 魅惑のセクシーランジェリー

1701386「去年にも増して猛暑の毎日、ストッキングや下着の締付けのせいかお腹周辺やお尻に汗疹ができてしまいました」と語るのは、営業職で毎日スーツ着用必須の早紀さん(32歳)。アウターはジャケットを脱ぎ、涼しげなブラウスやカットソーで凌げるということだが、ボトムスの方がそうもいかないそうだ。

「午後になると蒸れて痒くなるんです。この状態を解消したいと思って色々調べていたら“ガーターベルト”にヒットしたんです。ガーターベルトとTバックのコンビは下着のラインも響かないし、なにしろ蒸れないから『コレだ!』と思い友人に話したら『エッチだね』って言われて…。なんとなく購入を躊躇ってしまいました。エッチな気持ちで購入するのではないので勘違いされるのも癪なんですけど。Tバックだって1枚くらい持っていても良いのかなと思ったんです」

という早紀さんのコメントを受けて、果たして20代後半~30代の独女たちはセクシーランジェリーを所持しているのかリサーチしたところ、大半が「持っていない」「買ったことがない」という意外な回答であった。では、彼女たちが思うセクシーランジェリーの定義とは如何なるものなのか聞いてみた。

●大事な部分が開いている下着。シースルー下着。勝負下着とは別モノ。(聖子さん)
●Tバックや透けているパンツ。大切なところを隠してない感じ。(克美さん)
●基本、乳首とアンダーヘアーが見えるレース調。透けている感じ。(佳代子さん)
●ほぼ紐でパンツとしての機能を削ぎ落としたソリッドなデザインのもの。クロッチ部分が穴あきのパンツ。(尚美さん)
●光沢のあるサテンっぽいテカテカした素材のモノで面積狭め。(綾子さん)
●メンズが面くらいそうなビジュアル先行型。下着として機能してないもの。(由香里さん)

なるほど。上記のような定義づけであれば「持っていない」という回答が納得できる。女性たちにとって、クロッチ部分に穴があいているなど、大胆なデザインかつ一般的に下着としての機能を果たさないものがセクシーランジェリーにカテゴライズされるようである。下着としての機能を果たさないアイテムは、俗にいう恋人とのマンネリ回避や、自分や相手の性欲を駆り立てるアイテムとして身につけるものという認識ということだ。決して勝負下着ではない。

では、男性が思うセクシーランジェリーの定義は一体どうなのか? 気になったので20代~30代男性にも聞いてみた。

●総レースのパンティー。(真人さん/31歳)
●ピンク×黒、紫×黒などの色はセクシー。(伸さん/25歳)
●見えそうで見えない下着。(隆さん/34歳)
●Tバックでレースの透けているもの。(浩二さん/31歳)
●布の面積が少ない下着。(和馬さん/26歳)
●隠すところが少ないけど、しっかり隠れている下着。セクシーさにも多少の上品さを求めてしまいます。(祐土さん/36歳)

同じ質問であるにもかかわらず、面白いことに男性陣の回答は、品格すらうかがえる。「総レース」「見えそうで見えない」「紫×黒」…etc。女性側から見ると、それらは勝負下着にカテゴライズされるといっても過言ではない。

思うに、パンツに穴があいていようがいまいが、一番セクシーに思えるのは、“ギャップの法則”に則ったセレクトの仕方かもしれない。空前のベストセラー本『1Q84』(村上春樹著)のヒロイン・青豆もそうであるように、普段クール系でまとめている女性が、服を脱いだ時にレースやフリルが施されている下着を身につけていたらどうだろう? 一方、清楚なお嬢様系の女性が黒や紫の下着をつけていたら? ましてそれがTバックだったら…。実はこれが一番セクシーなのかもしれない。

最後に、男性陣が好むセクシーランジェリーを聞いてみた。

○やっぱり総レース!
○ガーターベルト。どーなっているのか謎を解きたい!
○ピンクや白のベビードールがかわいい。
○見えそうで見えない薄い生地の下着。○レースのTバック。○色は赤や黒や紫がセクシーです。

ということなので、今後の下着購入の際は、自分のキャラクターを考慮しつつ、上記の男性陣に人気のセクシーランジェリーを参考にしてみてください。ちなみに、Tバックは肌が直接洋服に触れるので、お尻全体の緊張感が高まりお尻の筋肉が引き締まってくるそうです。

参考資料:「下着の品格」(カナリア書房)大鳥居舞著

この記事の執筆者

堂ナツコ

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フリーペーパー編集、制作会社勤務を経てライターに。得意分野は大人女子のお話、フランスのお話、サブカルチャー、占い、その他ジャンル問わず取材記事を執筆。
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