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ノースリーブが着られない! 人には言えない私の悩み

ノースリーブが着られない! 人には言えない私の悩み夏の定番ファッションになっているノースリーブ。デザインも多いのでいろんなファッションに合わせやすく、男性ウケもいい。気軽に着ている人がいる一方で、さまざまな体のコンプレックスから「やっぱり着られない!」と思っている独女もいる。

というわけで、さっそく周囲の独女たちに聞き取り調査を行った。やはり、なかなか人には言えない事情があるようだ。

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豊かな緑やジョギング、温泉も…個性派屋上でやる気UP!

豊かな緑やジョギング、温泉も…個性派屋上でやる気UP!なんだか今日はヤル気がない、頑張りたいのに力が出ない。そんなときは、屋上に出て大きく伸びでもして気分転換をしてみてはどうだろう? 

屋上といえば寂しくて閑散としたイメージがあったが、最近では百貨店やデパートなどの屋上が見直されている。快適なベンチが充実しているだけでなく、緑が豊かだったり、屋上だけでしか楽しめない珍しい店や設備があったりする。

たとえば、2015年4月にオープンした東京・池袋『西武池袋本店』の屋上「食と緑の空中庭園」。四季折々の花で満開になる庭園は、モネの『睡蓮』からインスピレーションを得て造園された池のある本格派。また、季節ごとに世界の料理を提供する「レストラン&バー」や、ベルギー発のフライドポテト店、地元で人気のピザ店など、売店スタイルで提供する個性豊かな「フードカート」11店が揃う。

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今年は“逆打ち”でご利益3倍。ミニお遍路で幸運をつかもう!

今年は“逆打ち”でご利益3倍。ミニお遍路で幸運をつかもう!お遍路は、弘法大師が巡ったとされる四国八十八カ所の寺院に参拝するとあらゆる願いが叶うというもの。近年の御朱印帳ブームで独女世代の人気も高まっている。

四国八十八カ所すべてを巡るとその距離は約1万4000km。中断、再開を繰り返してすべてを巡ってもご利益があるのだが、今年だけはちょっと違う。なぜかというと、ふつうは一番札所から歩きはじめるが、うるう年は八十八番札所からスタートする“逆打ち”をすることで、ご利益が3倍になるとの言い伝えがあるからだ。これは行かない手なはい! と思いつつも、1日30km歩いたとしても約1ヶ月半もかかるとなると、働き盛りの独女世代が今年中に完全制覇するのは難しい。

だが、諦めるのはまだ早い。実は全国各地にミニお遍路が実践できる寺社がある。そこには、四国八十八カ所の“お砂”が埋めてあり、本場の霊場を巡ったのと同じご利益が得られるという。数時間で一巡することができるから忙しい独女でも気軽にチャレンジできそう。ちなみに全国の主なミニお遍路スポットは以下のとおり。

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独女も帰宅恐怖症!? その一方で在宅が活力になる“おこもり派”も

独女も帰宅恐怖症!? その一方で在宅が活力になる“おこもり派”も働き盛りの既婚男性たちが家に帰りたがらない“帰宅恐怖症”が増えているという報道を見た。ある調査では結婚している男性の10人に3人はそれに該当するといわれているとか。帰宅恐怖症になってしまう理由は、妻に主導権を握られ自宅にいても居場所がないとか、家事を手伝うのがイヤ、妻が子供にばかりかまっていて自分(夫)をおざなりにするから、などという理由らしい。

毎日、家事や仕事を当たり前にこなす女性にしてみたら「何よ、そのくらい!」と思う人もいるかもしれない。

ところが最近は「私も帰宅恐怖症かもしれません」というかほりさん(29才)のようなケースもある。

「今日すべき仕事は終わっているんですけど、すぐに家に帰りたくなくて、コーヒーを飲みながらダラダラとPCを閲覧しつつ、同僚としゃべっていたりします。“終業後のこういう時間が仕事のヒントにつながることもあるし”と、自分ではさも有意義なことと思っていたつもりですが、実は家に帰ってもやることがなくてつまらないんだな、と。つまり、ひとりになりたくないんです」

実は、3年前に彼と同棲を解消。それ以来、寂しい日々が続いているそうだ。

「彼と同棲をすることになって、実家を出ました。これまで家に帰れば誰かがいる状態が当たり前だったので、余計に寂しいんだと思います。シーンと静まった真っ暗な部屋に帰るのがイヤで、家を出る前に玄関のライトをつけて出かけています」

もう30歳だから自立をしなくては、という思いもあるため実家には帰らず新しい恋を探しているというかほりさん。とはいえ、そう簡単に見つかるものでもないので「ネコを飼おうかな?」とも考えているが、それでは婚期すら逃しそうなのでグッと我慢をしているそうだ。

かほりさんと同じく、一人暮らしの寂しさに耐えられず「ほとんど毎日、飲んで帰ります」というのはしのぶさん(33歳)。

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同性から告白されたらどう受け止めればいい?

同性から告白されたらどう受け止めればいい?もし、女友達に愛の告白をされたらどうしよう。筆者が学生の頃、同性の同級生から告白され、バレンタインのチョコやお弁当をもらったことがある。告白の意味がLIKEかLOVEかわからず、なんとなくうやむやにしてしまった。

その当時はセクシュアルマイノリティの存在をよく知らなかったが、昨年は日本でも同性婚が認められるなど認知度が高くなっている。だが、もしあなたが同性から告白をされた場合はどう接すればいいのだろうか。NPO法人 性同一性障害支援機構 代表の中山貴将さんに聞いてみた。

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元AKB48メンバー 佐藤夏希さんが教える「ペディキュアが似合う足になる方法」

元AKB48メンバー 佐藤夏希さんが教える「ペディキュアが似合う足になる方法」うららかな春らしい気候が続き、おしゃれがますます楽しめる季節がやってきた。気温の上昇とともに足元もどんどん開放的になっていき、サンダルやオープントゥのパンプスなどを履く機会が増えてくる。

しかしいざとなったら、足の爪が割れたり、表面がデコボコになっていたり、手入れ不足で目も当てられない姿に……!

つるんとしたキレイな爪に整えるだけでなく、ペディキュアの似合う足になるにはどうしたらいいのだろう? ネイルサロン『Cee My Neil』のオーナーであり、元AKB48のメンバー佐藤夏希さんに聞いてみた。

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制服を制すものは、オシャレを制す! 今どき制服着こなし事情

制服を制すものは、オシャレを制す! 今どき制服着こなし事情先日、大学生と話をする機会があり、「高校時代、制服はほとんどアレンジせずに着ていた」というのを聞いて少し驚いた。筆者が学生の頃、同級生はセーラー服の上着の着丈を腹部が見えるほど極端に詰め、逆にスカートはくるぶし丈もありそうなくらいに長かったからだ。また、それが同級生にはカッコイイと思われていた。

しかし、今思えばなんか…ダサイ…。最近の制服がカジュアルになっているというのもあるが、学生たちも自然におしゃれを楽しみながら制服を着こなしているように思える。

今どきの高校生たちは、どんなふうに制服を着こなしているんだろう?

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バレンタインは誰のもの?「○○チョコ」で得した、泣いた!

バレンタインは誰のもの?「○○チョコ」で得した、泣いた!バレンタインといえば、好きな人に告白のチャンス! と思いきや、近年はちょっと違うようだ。
江崎グリコが全国の中学生から40代男女624人から取ったアンケートによれば、今年のバレンタインデーに「告白したい人へ本命チョコを贈る予定の女性はわずか9.3%」という結果が出ている。とはいえ、チョコをバレンタインデーに贈るという文化が廃れているわけではなく、女の子同士で贈り合うのが流行っている様子だ。今年のバレンタインは日曜なので、会社などで配る「義理チョコ」はお休み、という人もいるのではないだろうか?

そこで今、世間に広がる4大○○チョコの輪「友チョコ」(友達どうしで贈り合う)、「義理チョコ」(上司や先輩、家族にあげる)、「シェアチョコ」(パーティや飲み会で不特定多数の人に配る)、「本命チョコ」(好きな人に配る)から、独女たちの思い出に残るバレンタインエピソードを紹介しよう。

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石黒マミ

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2002年よりフリーランスに。30代独女のモテ道を研究する日々。

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