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プロフィールの“ちょい盛り”は当たり前!? 私がSNSで正直に載せていないこと

プロフィールの“ちょい盛り”は当たり前!?この春、プロフィールの詐称を理由に番組を降板した芸能人が話題になりましたが、皆さんはどう感じましたか? 公式プロフィールを偽るとやはり色々と問題はあるのでしょうが、インターネット時代、特にSNS時代になってからは、実害のないところで、他者に見せる自分をちょっと“盛って”いるという人は、少なからずいるようにも思います。独女通信ではその内容について、アンケートで調べてみました。

■ 身長や素顔、スキルに性格まで…。あなたが、ちょぴり“盛りたくなる”部分は?

まずは容姿面から。女性から多く上がったのは予想どおり(!?)、「写真を盛っている」という意見でした。「撮る角度、メイクの具合、前髪など全て気をつけて撮る」「結婚式など綺麗な服装の時は、絶対に眼鏡を外して撮る。普段は眼鏡でボサボサ頭、リュックで出勤しています」「美人に見えるアプリで、色々加工しています」など。女性が写真を盛ることについて周囲の男性陣に尋ねてみたところ、「いくらでも良い写真を上げればいい、こちらも見られて嬉しい(笑)」という人もいれば、「自撮りに執着している女性は怖い」「自己愛が強い感じで、嫌悪感を抱く」という人もいて、意見はまっぷたつ。「男でも、できるかぎり良い写真を載せたい気持ちは同じだと思う」という意見もありました。

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ブータンの人々に学ぶ! 「しあわせな人生」を送るための2つのコツ

ブータンの人々に学ぶ! 「しあわせな人生」を送るための2つのコツ先日、ブータンで働く31歳・日本女性のドキュメンタリー番組が放送されていました。彼女はキャリア官僚と結婚したものの、自身の夢だった海外での仕事を諦めきれず単身赴任。しかし遠距離となったことで夫と心が離れてしまい、数年前に離婚。傷心の彼女は『しあわせの国』と呼ばれるブータンで働くなかで、現地人男性からの求愛も受け、これからの未来をどうするか模索していました。

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“脇役”好きが増えている!? 「一番や主役でない男性」の魅力とは

“脇役”好きが増えている!? 「一番や主役でない男性」の魅力とは最近の映画やドラマでは、脇役俳優にスポットライトが当たることが多いですよね。昔から「グループの2番手3番手に惹かれる」という層は少なからずいましたが、最近は主役を凌駕する勢いで脇役人気が増しているようです。「一番や主役ではない男性」の魅力は、どんなところにあるのか。独女通信ではアンケートを行い、現在注目している人物や脇役的存在の魅力について探ってみました。

■ あなたが今注目している「脇役俳優」は!?

まずは若手枠から。最も多くあがったのは、坂口健太郎さんでした。彼を見ない日はないほど多数の作品に出演されていますが、確かに現在のところ、すべて脇役の立ち位置。来年には主演作品が公開されるようですが、どんな立ち位置にもなじむ無色透明な雰囲気がありますよね。そして昨年一気にブレイクし、最近は主演も増えてきた菅田将暉さんや、『ごめんね青春!』『ちはやふる』等で存在感ある演技をされた矢本悠馬さんの名前も。矢本さんには「コミカルな役や漫画原作のキャラクターがすごくハマる!」という絶賛コメントも見られました。そのほか、現在放映中の『重版出来!』にも出演中の永岡祐さん、特撮モノ出身の徳山秀典さん・山田裕貴さんなどの名前も挙がっていました。

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「失恋からの立ち直り期間」は、大人になると長引く? 逆に早くなる?

「失恋からの立ち直り期間」は、大人になると長引く? 逆に早くなる?生涯のパートナーを探す人にとって、「失恋で落ち込んで前に進めない時間」はできるだけ少なくしたいものですよね。年齢を経て耐性がつき、“立ち直り上手”になっていく人もいますが、一方で「大人だからこそダメージが大きい…」と立ち直りに時間がかかるようになってしまう人もいるようです。独女通信では、こうした失恋からの立ち直り期間の変化について、アンケートを実施して調べてみました。


■ 3日で立ち直る人もいれば、5年かかる人も! 立ち直りの期間は、その恋の重さに比例する!?

まずは平均的な立ち直り時間について。「3-4日」「最短4日」「最短1週間、最長でも1カ月」など超短期間で立ち直れる人たちもいれば、「半年ぐらい」「最長1年」「3-5年」など、それなり〜かなりの時間を要する人も。「相手によって違う」「ケースバイケース」という意見も多数あり、「最短で1〜2ヶ月、最長で2年」「最短3〜4か月、最長で3年」「最短半年、最長2年」「10代のときに最長2年半。他はそんなに引きずらなかった」「特別な人のときは、立ち直るのに3年以上かかりました」など。

また、「相手と関わった期間の2倍はかかる」「付き合った年数の半分はかかる気がする」「本当に好きな人ができれば、すぐにでも立ち直れる。できなければ、ずっと立ち直れない」など、年数以外の目安を述べる意見もありました。

短期間で立ち直った人からの、「3日間は嘔吐しまくって、ご飯も喉を通らず、涙もコントロールできないぐちゃぐちゃな状態。仕事しながらも勝手に涙出てきて大変でした」といったエピソードも。壮絶な経験をされたようですが、このくらい思いきり感情を発散できると、逆に立ち直りまでの期間は短くて済むのかも。立ち直りたいときは、「積極的に泣く・大声を出す・体を動かす」などの行為を積極的にやってみるとよさそうです。

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既婚女性に聞いた! 「過去の恋人」と「結婚相手」で違っていたポイントは?

既婚女性に聞いた! 「過去の恋人」と「結婚相手」で違っていたポイントは?「恋愛と結婚は違う」なんてよく言われますが、皆さんはどう思いますか? 結婚のために、意識的に「結婚向きの男性」を選ぶ人もいれば、「今までと違うタイプだったから、結果的に結婚にまで至れた」という人もいることでしょう。恋人と結婚相手はやはり違うものなの? 独女通信では既婚女性たちにアンケートを行い、調査してみました。

■ 居心地のよさ、経済力、年下……。結婚相手と恋人とが違っていたポイントは?

まずは恋人と結婚相手は大きく違った!という意見から。最も多かったのは、「一緒にいてくつろげる」という意見。「飾らなくても自分を認めてくれた」「ドキドキやワクワクよりも安心感」「気をつかわず、互いに甘えられる」「自分を飾らず、嘘をつかずすべて話す事ができ、受け入れてくれる人」「好きな人は緊張する。結婚相手は安心する」「恋人=嫌われないようにムリする。夫=素の自分でいられる」等々。

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妥協してでも結婚、は正しい選択なの? 「後悔しない女の人生」を考える

結婚願望のある女性たちからは、“タイムリミット”という言葉が非常によく聞かれますよね。「もうチャンスがないかもしれないから」「あの時、しておけばよかったと後悔したくない」などと、妥協を承知で結婚を決断していく人もいます。「一度してみて、うまくいかなかったら別れればいいじゃん!」なんてアドバイスをされることもありますが(汗)、「とりあえずGO!」というのは、はたして後悔しない選択と言えるのでしょうか。女性が“後悔しない人生”を送るためのヒントを探ってみました。

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自由でいたい? 守られていたい? 女性の生き方も考えさせられる映画『ルーム』

image監禁事件のニュースを見るにつけ、気に入った女性を「支配下に置こう」とする男性はいつの時代にもいるのだな…と改めて思わされる昨今。

先週から、監禁からの脱出を描いた映画『ルーム ROOM』の公開が始まっています。男性の支配から逃れたあとの心情、自由とは決して楽園ではないこと、子どもという存在、そして母親になることの意味――。人間としてはもちろん、女性目線で見ても大いに心を揺さぶられる感動作です。

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盛大に祝う年齢でもないけど…独女の誕生日、どう過ごしてる?

盛大に祝う年齢でもないけど…独女の誕生日、どう過ごしてる?盛大に祝う年齢でもないけれど、誕生日はやっぱり自分にとって年に一度の特別な日。独身女性たちは皆、どうやって過ごしているのでしょうか。誕生日の過ごし方について、独女通信ではアンケート調査を行ってみました。


■ 特に何もしない派
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石黒マミ

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