小鳥居ゆき を含む記事

お似合いだったのになぜ!? 別れてほしくなかった芸能人カップルといえば?

お似合いだったのになぜ!? 別れてほしくなかった芸能人カップルといえば?「ええ~、あのふたり別れちゃったの!?」
お似合いだと憧れていたカップルや夫婦の破局報道を聞いて、他人事ながらがっくり肩を落とした経験はありませんか? 

「絵になる美男美女だったのに」「困難を乗り越えて結ばれた2人だったのに」とこちらとしては(勝手に)入れ込んでいたにも関わらず、別れてしまったビッグカップルといえば真っ先に思い浮かぶのは誰? 熱愛から破局へと至ったビッグカップルの思い出を振り返ってみました。

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笑顔の聞き上手は割を食うだけ……世渡りのコツ、新常識!

笑顔の聞き上手は割を食うだけ……世渡りのコツ、新常識!「いつも笑顔で明るく」「会話は聞き役に回る」「女性らしく控えめに振る舞う」など、世間一般では「世渡りの秘訣」とされている事柄、あなたはいくつ実践できている? でもちょっと待って。実はこれらの「常識」を真に受けて実行するほどに、割りを食っているというケースも少なくないのだとか……。おおっぴらには言えない「私の世渡りのコツ(本音版)」を20~30代女性に聞いた。

■「聞き上手」は愚痴の受け皿にされるリスク大

「人付き合いの本に書かれていた“会話は聞き上手に回るのが賢明”という教えを守って、派遣先の会社では愛想よく振る舞い、聞き役に回ることを心がけていました。でもそのせいでイヤな社員の愚痴の受け止め役になってしまって……」

そう語るのは派遣社員の若菜さん(28歳)。いつもニコニコ笑顔で相槌を打つ姿が、一回り上の社員(女性)に気に入られたのが運の尽き。昼休みはもちろん、休憩時間、終業後も彼女に付きまとわれ、延々と仕事の愚痴を聞かされ続けたそう。

「ストレスで帯状疱疹ができて、逃げるようにその職場を辞めました。“聞き上手な人ほど愛される”って信じてましたけど、あんなの嘘。イヤな相手のイヤな話を100%受け止め続けたら、社会人なんてやっていけない。相手にNOと言える勇気、話の途中でも切り上げる思い切りが自分には必要だったな、と今ならわかります」

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みんなやってる? 勝負前のお肌のスペシャルケア

みんなやってる? 勝負前のお肌のスペシャルケアデートや合コン、勝負イベント前のスペシャルケアはもはや女の常識? シートマスクや高級クリーム、美顔器、小顔ローラーなど、特別な前の日にあなたはどんな“仕込み”をしていますか? みんながこっそりやっている肌・髪・ボディのケアをご紹介します。

■ 最優先はやっぱり“顔”! 美肌&小顔はどう作る?

「乾燥肌なのでデートや合コン前は前夜のバスタイム&当日朝にフェイスマスクでしっかり保湿しています」

「週末はゆっくり二度寝して朝風呂&高級シートマスクで肌をぷるぷるにするのが習慣。時々エステに行くよりも家でこっちを定期的に続けるほうが目に見えて効果が出る」

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貯めるなら今! 私のチリツモ節約術

貯めるなら今! 私のチリツモ節約術あなたの月々のお給料はいくらで、貯金はどれくらい? 結婚するにしてもしないにしても、女でも男でも、生きていく限り一生縁が切れないのが「お金」との関係。「玉の輿に乗るからいいも~ん」なんて夢見がちなことを言って許されるのは10代まで。賢い大人の女性はみんなきっちり貯めています。

そうはいってもこの不況下、お給料アップはあまり期待できません。となると、するべきことはやっぱり守りを固めること、すなわち節約術! 「ちりも積もれば山となる」精神でみんなが実践している“チリツモ”節約術とは? アプリやSNSを賢く利用した最新節約術から定番のワザまで、役立つ情報を一挙公開!

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「イケメン好き」を公言する女は損か?得か?

「イケメン好き」を公言する女は損か?得か?あなたは「イケメンが好き!」と堂々と言い切る女性をどう思いますか?

「イケメン好き」をオープンにすることで損や得をすることはあるのか、同性はどう見ているのか、そして「イケメン好き」な女性を男性はどう思っているのか? みんなが口に出さない本音について、女性・男性それぞれの声を聞いてみました。

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浮気男をガツンと制裁! 私の復讐体験談

浮気男をガツンと制裁! 私の復讐体験談あなたは浮気した彼氏への「復讐」に走ったことはありますか? 既婚者に遊ばれた腹いせに、やり返したことは?

泣き寝入りするなんてバカらしい。復讐の女神と化してとことんクールに復讐を成し遂げた女性たちの体験談を集めました。

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いくつになっても鬼門!? ヘアサロンでの赤っ恥体験談

いくつになっても鬼門!? ヘアサロンでの赤っ恥体験談年頃の女性ならだいたい2カ月に1度は、髪型にこだわりのある人なら1カ月に1度は通う場所。それがヘアサロン、美容院です。「この店のこの人!」と固定してもう何年も同じサロンに通っている人もいれば、店から店へと渡り歩く美容院ジプシーもいるでしょう。でも冷静に考えると、家の外であそこまで自意識をむき出しにする空間もそうないのでは? 女なら誰しも身に覚えがあるはず、そんなヘアサロンでの赤っ恥体験談を集めました。

■「芸能人の写真を見せる」という鬼門

まずは“美容院あるある”だったのが「芸能人の写真を見せる」。髪型のイメージを伝えやすい手段ではあるものの、希望通りになって満足、という成功例はやはり少ないようです。

「ウィノナ・ライダーのベリーショートに憧れて『こんな風に切って』と伝えたのに、ちょいニュアンスのある和田アキ子みたいな仕上がりに……。あれ以来、二度とショートヘアにしてない」(31歳・まほ)

理想のイメージと現実のギャップ。誰もが通る道ですが、ショートヘアは特に難易度高いですよね。

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「女をリードできない男」は恋人として本当にダメなのか問題

「女をリードできない男」は恋人として本当にダメなのか問題「やっぱり男はちょっとくらい強引なほうがいい」
「男の人にはいざというときはバシッと決めてほしい」
「デートのときくらいはちゃんとエスコートしてほしい」

女性の口からまあまあよく聞くこれらの言い分、あなたならどう思いますか? やっぱり「女をリードできない男」は恋人としてナシですか? リードしてくれる男性を好きになって結婚した女性、逆にそういったタイプの男に見切りをつけた女性、男性にリードされるのが嫌いな女性、それぞれに本音を聞きました。

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