non を含む記事

独女も早めに準備したほうがいい? 「卵子凍結」で出産できる確率

独女も早めに準備したほうがいい? 「卵子凍結」で出産できる確率独女であっても、「妊活」が流行っている世の中の動きは気になる。年齢が上がれば上がるほど妊娠の確率は減るし、卵子の質も下がってくるのが現実だ。そんな中将来の出産に備え、少しでも質の良い卵子を残すため「卵子凍結」に興味を抱く独女もいるのではないだろうか。

そこで、卵子凍結による治療で20名以上の出産実績を築いている、宮城県の京野アートクリニック理事長・京野 廣一氏に話を聞いた。

続きはこちら

もう、うんざり!“管理男子”に困惑する独女

もう、うんざり!“管理男子”に困惑する独女先日、友人が「彼との付き合いに疲れた…」と言い出した。詳しく話を聞いてみると、彼女のことを管理したがる“管理男子”だったのだ。

昔からそうだったわけではない。最近仕事が忙しくなった彼女の態度がそっけないと感じた彼は、段々と口うるさくなっていったらしい。

続きはこちら

“嫌いになったわけじゃないけど別れる” 理由は「彼の仕事」

“嫌いになったわけじゃないけど別れる” 理由は「彼の仕事」20代半ばを過ぎると、長く付き合った相手と別れるカップルが増えてくる。どうしても女性側が結婚を意識してしまう年齢だし、この人とこのまま付き合い続けていていいのか、と考える時期なのだろう。

相手が子供嫌い、相手の家族とうまくいかない、女癖が悪いなど別れる理由は様々だけれど、最終的に相手のことを“嫌いになったわけじゃないけど別れる”という選択をすることもある。その理由のひとつとしてあがるのが「彼の仕事」。

続きはこちら

肉食女子なら食べるべき! 焼肉“希少部位”の魅力

肉食女子なら食べるべき! 焼肉“希少部位”の魅力深夜に一人、焼肉を食べる女性たち。複雑な悩みや想いを抱えながら肉を頬張る女性たちを追う、ドラマ『焼肉女~おひとり様のワケ~』が楽天SHOWTIMEにて配信されている。

焼肉は、部位ごとに下ごしらえや焼き方が違い、それぞれに異なる味わいが楽しめる奥深い料理。そんな焼肉には、知られざる希少部位が存在する。

このドラマでは、さまざまな個性を持つ希少部位に魅せられた、10代~40代の4人の女性の姿を描く。巨乳にコンプレックスをもつ新人アイドルは「オッパイ」を喰らい、学生の頃憧の人に耳打ちされた思い出を忘れられずにいる女性は「ミミカブ」を噛む。4人の女性たちは、自分が囚われている想いを焼肉の希少部位を頬張ることで解消していく。

12月26日に東京プリンスホテル内「焼肉チャンピオン」で行われた会見には、岸明日香さん、南明奈さん、宮地真緒さん、大久保佳代子さんら主演女優4人が登場。大久保さんは第4話「イチボをほおばる女」で生活力のないイケメン夫と別れたバツイチ女性を演じる。好みの顔だと好きになってしまう恋愛について、「自分でも共感できるところがいっぱい」と語った。

続きはこちら

ただの年末の平日? クリスマスに見向きもしないアラサーカップル

ただの年末の平日? クリスマスに見向きもしないアラサーカップル12月の定番イベント、クリスマス。盛り上がりは毎年変わらず、イルミネーションやクリスマス限定商品で溢れかえっている。キラキラと輝く街は恋人たちで溢れ、ロマンティックな夜を過ごす。

10代や20代前半だと、そんな恋人同士で過ごす甘いひとときの魔法にかかり、寒さなんて気にもならずイベントやテーマパークに出かけ、ペアのアクセサリーなんかを用意して、まさに特別な1日を楽しむものだ。

しかし、甘いひとときだけでは身にしみる寒さをごまかせなくなったアラサーカップルたちは、どう過ごしているのだろうか? ふと気になったので周りの彼氏持ちアラサー女子にリサーチしてみると、みな口を揃えて“ノープラン”だと言う。

続きはこちら

新しいサロンスタイル“ライトなエステ”「utuQcia sosie(ウツクシア ソシエ)」

新しいサロンスタイル“ライトなエステ”「utuQcia sosie(ウツクシア ソシエ)」埼玉県越谷にある大型ショッピングモール、イオンレイクタウンにエスティックサロン、ヘアサロン、ネイルサロンを集結させた、トータルビューティーサロン「utuQcia sosie(ウツクシア ソシエ)」が11月29日にオープン。

百貨店や有名ホテルなどを中心にテステティックサロンを展開してきたソシエが手がける、敷居の高いエステに“ライトなエステ”を提案する新業態だ。

イオンレイクタウンという場所柄、家族連れやカップルでも訪れやすいように、価格をリーズナブルに設定。店内の設備は最新のものを揃え、高い技術はそのままに1万円前後で本格エステをうけることができる。

「utuQcia sosie」の一番のポイントは、ヘアやネイルと同時に、本格スパが体験できること。ヘアサロン、ネイルサロンに訪れたついでにボディ、フェイシャル、炭酸スパなど本格エステを組み合わせて楽しむことができる。

続きはこちら

あなたの職場にもいる? 上司を持ち上げる「喜び組」女子

あなたの職場にもいる? 上司を持ち上げる「喜び組」女子上司の心のオアシス的存在の女性社員が、あなたの会社にもいないだろうか。

男性社員を褒めておだてて、ニコニコと話を聞いてあげる彼女たちのことを、影で「喜び組」と呼んでいると聞いたことがある。「喜び組」…北朝鮮の総書記に奉仕する女性たちとして、日本でも話題となった名称だ。

そんな絶妙なネーミングで(影で)呼ばれている女性たちの存在は、他の会社にもいるのだろうか? アンケートには約半数が「いる」と回答。その実態も垣間見えた。

続きはこちら

目元用シャンプーで一石二鳥 “まつ育”しながら“ドライアイ”も改善

最近、ちょっとした“まつ育”ブームで、まつ毛用の美容液や、美容液成分入りのマスカラが増えている。それらの商品はまつ毛自体に注目しているものだが、まつ毛の根元のケアってしているだろうか? まつ毛の根元は髪の毛でいうところの頭皮みたいなもの。ここをケアできれば、まつ毛にとって良くないわけがない。

1しかも、まつ毛の根元には目の乾燥を防ぐために必要な脂質を出すマイボーム腺があり、目元の汚れが原因できちんと機能しないと、目の充血やゴロゴロ感、ドライアイといったリスクが。OLの約70%がドライアイという調査結果も出ている。さらにマイボーム腺が詰まって炎症を起こし、まぶたが眼の表面を傷つけるなど悪化する場合も。

恐ろしいのは汚れが詰まったまま歳を重ねると、マイボーム線が消滅していくという事実。早くからマイボーム腺を清潔に保つ、リッドハイジーン(まぶた“lid”を清潔にする“hygiene”こと)が大切になってくるのだ。

続きはこちら


独女検索







独女通信ライター <50音順>
石黒マミ

石黒マミ

まぎれもないアラサー、まぎれもない独女。

伊藤雅子

伊藤雅子

社会人10年目にして占星術家としても活動する独女。

おおしまりえ

おおしまりえ

水商売で鍛えた観察眼で、女性向け記事を執筆中。

小鳥居ゆき

小鳥居ゆき

マンガとゾンビ映画と旅行が好き。フリーランスの三十路ライター。

外山ゆひら

外山ゆひら

心や生き方に関する記事多めのライター。恋愛相談コラムや作品レビューなども。

non

non

今でもテレビっ子のフリーライター。

橋口まどか

橋口まどか

体を張った体験取材が得意。趣味は料理とサッカー観戦。

パンチ広沢

パンチ広沢

得意ジャンルはAKB48とグルメ。まだ食べ盛りのフリーライター。

来布十和

来布十和

2002年よりフリーランスに。30代独女のモテ道を研究する日々。

恋愛ウォッチャーaYa

恋愛ウォッチャーaYa

街コン・合コン・婚活パーティーなど数々の出会いの場に出現・発信中。